最近、悪魔よりもパピーのADHDについて考える時間の方が多くなったプンプン

 

悪魔については2年近く考えてきたので、もう飽きていたのかもしれない

 

考えたからといって、悪魔いなくなりそうにない

 

 

これはまだ二人しか確認できていないので、違う可能性の方が高いが

 

ADHDを持っている人=悪魔憑き

 

と考えれば、すべてがしっくりいく

 

実は娘、こっそりアニアのお姉さんの悪魔を確認していた

 

アニアのお姉さんもADHD

 

偶然かもしれないが、ひょっとしてと思った

 

ADHDを知らなかったスカーリン(この家で働いてくれている人)も、偶然昨日同じことを言った

 

パピーを理解する為にと、ネットで自分で調べて理解してもらったプンプン

 

 

ADHDが脳の障害だとは思えない、何かスピリチュアル的なものを感じるとスカーリンは言っていた

 

パピーの言動と私との喧嘩を間近で見るようになり、パピーの異常さに何かを感じていたみたいだ

 

私も出会った頃から、パピーの感情面の異常さに気づいた

 

病気だからというものではない、何か気持ち悪さ、何か生理的に受け付けない何かを感じていた

 

まーよくそんな男と結婚したなだが笑い泣き

 

 

パピーをみていれば、あまりにも暴力的で攻撃的でいい加減で人間とは思えないことがある

 

そうかと思えば1時間後には、へらへら笑っているし普通に話しかけて来る
 
おまけに自分が言ったことをまったく覚えていないから、同じことを人生繰り返している
 
 
ADHDの説明通りのパピーだが、相手を攻撃してブチ切れる辺り
 
悪魔がやっているとしか思えない
 
これが事実なら、世界的発見びっくりマーク
 
娘が悪魔視えるんですなんて言っても誰も信じないと思うから、まあここに書いているだけだが
 
本当だったらすごい笑
 
 
注意されたことを繰り返すパピー
 
なかなか手に入らない貴重なものがある
 
それを飲めば、あんなものやこんなものが医者や病院要らずで簡単に治る
 
私はそれを家族の為に常に6本位は常備している
 
それなのに、パピーは過去にこっそり自分の客に売ったことがある
 
何も言わないで私が気づくまで知らん顔のパピームキー
 
 
日本から帰ってきて、部屋の荷物の移動でそれを違う場所に移した
 
パピーに、絶対に今度は他人に勝手に売るなよ、家族の為に買っていると確認行為をした
 
それなのに・・・・・・チーン
 
2本足りない
 
2本だけ他の場所に移した、また出て来る、後から探すと言うパピー
 
目が泳いでいる
 
自分が反論できないとなると、頭をカリカリ搔きながら
 
もうそれ以上言うな、また家を出て行って欲しいのかと脅してくる
 
かまわん、さっさと出ていけ!と言った
 
本当は出て行きたくないくせに、出て行ってやるぞーといつも脅してくるパピー
 
 
翌朝パピーを再び尋問
 
ついに口を割った
 
やっぱり誰かに売っていた
 
後から言ってお金を払おうと思っていたと弁解するパピー
 
そんなはずない
 
私が気づかなければそのままだったはず
 
絶対にこれやるな、あれやるなと言っても、パピーは繰り返す
 
昔は性格が悪いからそうだと思っていたが、多分これはADHDというものから来るんだろう
 
いつも何かがおかしい
 
でもADHDとは人間が付けた名前で、本当は悪魔が憑いているからおかしな言動を取るんではないかと睨んでいるウインク
 
 
実は先週の土曜日、真夜中にパピーと喧嘩した
 
またブチ切れて家を出て行ったパピー
 
下の入口の鍵を閉めに降りたらパピーがそこにまだ居た
 
出て行ったんじゃなかったのか!とドアの外へポイ
 
いつもならすっとんで出て行くくせに、まだドアの内側に立っていた
 
なるほどー、駐車場の鍵持って出てなかったんだなと
 
おまけにお金も持って出ていない
 
さっさとドア閉めたので、家出に必要なものをこの時は持って出れなかったパピー
 
お構いなしに追い出した
 
 
その翌日日曜日、娘が買い物の付き合いにスカーリンを呼んだ
 
日曜は休みの日だからやめなさいと言っても、スカーリンを呼んだ娘チーン
 
スカーリンは優しいのですぐに娘の為に来てくれた
 
スカーリンが下のドアを叩いて呼んでいる時、パピーがこっそりパピーが買った廃墟の家の入口から手招きしてスカーリンを呼んだらしい
 
トイレットペーパー持って来てと笑い泣き笑い泣き笑い泣き
 
 
スカーリンが教えてくれた
 
パピーはその晩、その廃墟に泊ったらしいガーン
 
幽霊やお化けが出そうで、あんな場所普通は泊まろうと思わないのに
 
それが平気なパピー
 
やはり悪魔が憑いているから、ああいう場所が平気なんだなと思ったプンプン