過去に何回か書いているピザ屋の娘の友達
2年前に他の学校から転校してきた子
名前は知っていたが、何故か今まで行った事がなかったピザ屋の娘さんだった
コロナ渦でピザ屋の店舗の数が減り、細々と数店舗で続けている感じが伝わってきて悲しかったのを覚えている
その子と娘にトラブルがあり、もう友達じゃなくなったらしい
去年、その子のおばあさんが亡くなった
娘はおばあさんが亡くなる前に、その子にある写真を見せていた
パピーの弟が1年程前に亡くなった時、娘はその棺をバッグにピースして自撮りしたやつ![]()
おばあさんが亡くなる前は、ピザ屋の娘さんもその写真を見て笑ってくれたらしい
でも娘は、それをその子のおばあさんが亡くなってからもやってしまったらしい・・・・・・![]()
悲しまないで!おばあちゃんは若返って、お金や健康の心配もないもっといい世界へ行ってるよ!v( ̄Д ̄)v イエイみたいな台詞を言い
更には、自分のオジサンが亡くなった時に棺と一緒に自撮りしたことも再びその子に言っていた
それ以来、ピザ屋の娘はうちの娘と距離を置き始めたらしい・・・・・・・![]()
まあ、なんとなくわかる
他の子が、おばあちゃんはもっといい世界に言っているよ!と言っても態度変わらず
私だけ避けるのは理解できないと娘はその子に怒っていた
放っておけばいいものを、ファックユー、早く私をブロックしろ!と余計なメッセージを先週送っていた
それに対し、その子は どうしたの? と普通の返事
それを娘から聞き、暴言返してこないでまあ普通の子じゃないかと私は娘に言った
でも娘曰く、それはいい子ちゃんの振りをしているビッチだと更に怒っていた
ピザ屋の娘さんは、ファックユーのメッセージを、娘の家庭教師をしてくれている学校の先生に見せていた
見せられた先生は、どうしてそんなメッセージを送ったんだと娘に質問
娘は素直に、私が言っていないことを他の子に言っていたからむかついたと正直に言ったらしい
そして家庭教師の先生は、君(うちの娘)には立派な理由がある!と、ファックユーのメッセージを肯定してくれた
・・・なんか違うが、日本人とは違うからそれでいいのかと思うことにした![]()
そんな感じで、ピザ屋の娘さんとドロドロ状態の娘だが
友達なんて要らないと、あまり気にしていない様子
娘を向かいに座らせて、話し合った
娘は死後の世界を知っている
今のこの汚れた世の中よりもいい場所だと13歳にしてわかってる
だから死というものが怖くないし悲しまない
どうして誰かが死んで悲しむのかが、心の底から理解できないらしい
かーさん死んでも悲しくないよ!と言われた![]()
娘に言った
視えない人、死後の本当の世界を知らない人は、普通悲しむ
オジサン(パピーの弟だが、パピーのパピーが外で遊んだ結果できた子なので半分しか血がつながっていない)とはほとんど交流なかったけど、おばあさんは違う
おばあさんに会えなくなったと思ったら、普通は悲しい
そんな状況の時に、棺をバックにピースして自撮り見せるとか日本人でもひくわ!と娘に言った
娘はそれでもピンとこない![]()
動物が死んだら悲しいけど、汚い人間が死ぬのは悲しくない!と譲ってくれない娘![]()
死後の世界は素晴らしい、若返って今まで会えなかった人にも再び会える
娘はその素晴らしい死後の世界を知っている
だからか、どうしても人の死を悲しむことができない子に育っている
父さん死んだら、パーティーだとまで言う![]()
うちの子は死後の世界が視えるんです、だからその辺大目に見て今回の事はゴメンねと言っても理解してくれるわけがない
私も娘が悪い事したとは思えないが、普通の人はサイコだと思うようなことを娘がしたので離れたくなる気持ちは理解できる
娘は友達いない方が楽でいいと、ネットで世界中に友達を作って楽しんでいる
ネットで知り合った友達の方がいい人が多いと言っている
それもどうかと思うが、〇〇コの写真送ってくるような男は無視しろと強く言っている
更に娘は学校変わりたいとまで言ってきた
ものすごくお金持ちの子ばかりが通う学校に変わりたいと言う
レビュー調べてみたら、いい事あまり書かれていない
親の為に働く大人に育てられた子供たちばかり
学校で薬物蔓延
ヒエラルキーがあり、一般家庭の子はイジメられる
自分が一番だと思っているクソガキばかり
レビューを見せても、別に気にしないから変わりたいと娘が言う
それよりも、学費が今の5倍になるので無理![]()
ピザ屋の娘さんとおかあさんに娘は死後の世界が視えることを話し、理解してもらい仲直り・・・・も考えたが
娘はそんなこと望んでいない
さっさとピザ屋潰れろとまで娘は言っている![]()
私の舎弟に頼み、車を爆発させたいとかまで言っている![]()
娘に悪魔が憑いていないのは確かだが、時々娘に何か悪いモノが憑いているのではないかと感じることがある![]()