どうせ変わらないと
思っていました
「生まれつきだから仕方ない」
「もうこの歳だし」
「どうせ変わらない」
爪のお悩みをお持ちの方から
よく聞く言葉です。
実はお客様も
最初から
「変わるかもしれない」
と思えていたわけではありません。
むしろ
「どうせ変わらない」
そう思っている方の方が
多いように感じています。
爪が気になると
人前で手を出すのが嫌になったり
写真を撮る時に手を隠したり
お会計の時に何となく気になったりします。
誰かに何か言われたわけではないのに
自分ではとても
気になるんですよね
そして
気になるから見たくない。
見たくないから
気にしないようにする。
そんな繰り返しに
なってしまうこともあります。
でも
変化の第一歩は
特別なことではありません。
まずは今の爪を知ることです。
今日は乾燥していないかな?
ささくれはできていないかな?
昨日と変わらないかな?
そんなふうに
見てあげるだけでも十分です。
爪は毎日使う体の一部。
なのに意外と
じっくり見る機会は
少ないかもしれません。
だからこそ
「どうせ変わらない」
と決めつける前に
まずは今の状態を
知ることから始めてみませんか?
・爪を人に見られたくない
・無意識に手を隠してしまう
・生まれつきだから仕方ないと思っている
・自分の爪に自信が持てない
そんなお気持ちがありましたら
お気軽にご相談ください。
まずは一緒に
爪を見つめるところから
始めていきません…
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