ちょっと痒いと思って掻いたらなんだか青タンになっている感覚


見てみると、青タンガーン


そんなに掻いた覚えはない


寝ている間に掻きまくったのかな…


蕁麻疹ではなさそうなのが、少し救われる




今週末は3連休ニコニコ


体調もだいぶ良くなってきたし、楽しい週末を送りたい照れ







大学病院皮膚科からの紹介状を持って行ってきました病院


大学病院皮膚科での私の主治医は教授です


教授からの紹介状は絶大な効果があったような気がしますニコ


前回の精神を病んで痛みを訴えるてるめんどくさい患者をみる感じとは、明らかに違いました


ここへきても痛みは解決しないので、どこか痛みの相談ができるところへかかりたい、と言ったら、免疫内科の具合がわからないので紹介状を書いてくれました


そう伝えました


私の痛みは免疫系からきている痛みと線維筋痛症関連の痛みと、どちらも関係している感じ


↑前回はそんなこと一切言わなかった

心身症とか、言われた


免疫は充分下げているので、あとは神経系へのアプローチをしてみる


①ノイロトロピンを飲む


↑以前飲んだけどなんにも変わらなかったので飲みたくない


②免疫系の薬を少し増やしてみる


↑前回私が訴えた時には、免疫は充分下げているからこれ以上出せない

言うがままに出すのは、患者主体の治療になるって言って出してくれなかった


③とりあえず様子見


↑何も進まないので絶対に嫌ムキー


②を選択しました


PSL5mg増やすと言われたけど、そのくらい増やしても変わらないから増やさなくてもいいということは、前回しっかりと伝えました


PSLの少量の増量は望まないなら、プログラフを0.5mg増やしてみる


これで効果があるかどうかは、わからない


プログラフも腎機能のことを考えるとあまり増やしたくないらしいけど


これでしばらく様子見です


今回は言いたいことを言ってきました


前回は言える元気がなかったけど


ここへ来てもなにもしてくれない


自分でもいろいろ調べてみた


痛みを専門で診てくれるところを受診しようかとも思ったけど、そこまでするべきか悩んで皮膚科で相談してみた


そこへ行くのは遠いし(県外)、そこまで行くことなのか


勤務先の内科Drにも少し相談して、精神科へ行くべきか悩んでるって話したら、話し方や表情や痛みの具合からして精神科ではないと思う、と言われた


ここへきても何にもしてくれない


心身症だと言われて、本当に悲しかった


前回来院した帰り道では、泣きそうでした


自分でなんとかしなきゃダメなんだと思って皮膚科で相談した


それで返ってきたことは


なにもしていないわけではない


前回も神経に効くようにとトリプタノールも出した


なにもしていないことはない、と


トリプタノールは、眠気が酷くて止めました

信号待ちで寝そうになるくらいで、事故るかと思うほど


セレコックスとかトリプタノールとか、明らかに効かなさそうな薬しかくれなかったし、心身症だと何度も言ったし、免疫は充分下がってる状態だから、免疫系ではないとも言ったよね


ふーん、私にはめんどくさい患者だと思われてる気がものすごくしたけどねニコ


前回私から短期間でいいからPSLを増やして欲しいっ言っても、患者主体の治療になるし、ステロイドを増やすだけ根拠がない、とも言ったよね


そこまで言うともうかかれなくなるので、そこまでは言わなかったけど…


とりあえず皮膚科へは、お返事書いてくれるそうです


いろいろなDrの意見を聞くことも悪くない


そうは言ってくれました


近いうちに皮膚科の予約をまた取ります


そこでまた相談してみます


今回ほど、病気は自分で探すものだし、病院も自分で探すものだと思ったことはありません


かかりつけ医って何なんでしょうね


膠原病内科の薬は6週間分くれました


さて…どうしようかねぇ








定期受診ですが、私が勝手に受診を延ばしたので、ちょっとお久しぶり爆笑


皮膚科は困っていることもなく、ぜーんぜん大丈夫


なんだけど、とりあえず身体が痛い


ピークは越えて、かなり楽にはなったけど痛みはゼロにはならない


なので、ちょっとここで痛みの相談をしてみました


聞き流される覚悟で痛みを診てくれるところはないですか、と


そうしたら…


けっこう親身になって話しを聞いてくれて…


膠原病関連の痛みのような気もするけど、膠原病内科で違うと言われたのなら…


膠原病内科の具合がわからないので、紹介状を書きます


そのお返事をみて、その先を考えましょう


ぱぴさんの病状は少し複雑だと伺っています


そう言って、紹介状を書いてくれました


泣泣泣泣泣


痛みを受け止めてくれたようで、嬉しかったです


私の痛みは気のせいではない


どこかきっと原因があるはず


少しでもそこへ近づけたなら嬉しい


とりあえず、その紹介状を持って膠原病内科へ