今年、中秋の連休の間に忠清南道の鶏龍台で開かれた
『地上軍フェスティバル2017』に6人の芸能人軍将兵が集まった。
新兵教育隊の助教として服務中のチュウォン、
特級戦士に抜擢されたイム・シワン、SUPER JUNIORのリョウク、
除隊を控えた兵長イ・ジャンウ、軍隊で国家を守るイケメンらが出演
特に、『本格芸能-真夜中』が注目したのは、
最も遅く入隊したイム・シワンだった。 事前制作されたドラマ
『王は愛する』で、“王”役を務めたイム・シワンが、軍隊で
『未生(ミセン)』のチャン・グレになったような姿だったからだ。
イム・シワンは、終始一貫して先任将兵らについて回り、
手であおいであげたり、マイクを渡すなど、“特級末っ子”の
二等兵らしさを見せてくれた。
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