行ってきましたキラキラ

新潟Lotsでの、ナオトライブ音符

旅のお供はもちろん、蝶々コンビのbutterflyちゃんドキドキ




んも~、ライブハウス、ハンパないっっ!!


真ん中より後ろなのに、ありえない近さっビックリマーク


ナオトの汗から、あんな表情、こんな表情まで、ばっちり見えちゃうし~キラキラ


オペラグラス持参でさらにハッキリと見ちゃいました。目



ダンサーインティライミと踊るナオト、めっちゃカッコよかったよ~ドキドキ


butterflyちゃんとあたしも踊る踊るっ音符


踊って、飛び跳ねて、あたしたちの汗もハンパなぁ~いあせるあせるあせる


汗と埃と二酸化炭素っ!!

暑いっ、暑いけど、めっちゃくちゃ楽しいっっ!!!!



…気がつけばあたしたちの周りだけ、広い空間が確保されてる状態に…。


初めは隣りの人と肩も触れ合う距離だったのに、後ろのインティライミちゃんが落としたタオルを拾えるほど広かったわ~あせる


きっと、あまりに激しく踊ってたもんだから、拾うに拾えなかったんだと思うの、ごめんなさい汗



MCも、キレのあるおもしろトークと、心に染み入るような優しい言葉で、ナオトライブはほんっと、最高ですキラキラ



トーク中、あたしのガヤ入れに、ちょっぴりレスポンスしてくれたよ音符




帰り道、汗が引いて一気に寒さに襲われながら、「アイス食べた~い、あんこ食べた~い」と、のたまうbutterflyちゃんニコニコ


一緒に行ってくれてありがとね~ドキドキ


やっぱ、同じノリで楽しんでくれる相棒がいるから余計に楽しめたんだなっ音符



それと、特筆すべきは、新潟の人はとっても優しいってこと



ライブ会場で会った、新潟インティライミちゃんにはじまり、翌日の新潟観光で行った、佐渡汽船のおじさんや、朱鷺メッセのお姉さん、ラーメン屋で会った学生さん、そのラーメン屋の親父さん、お土産やさんのお母さんキラキラ


いたるところで、とっても親切にしていただきました。

おかげで、このプチ旅行がよりいっそう楽しいものになりましたっドキドキ


ほんっとにありがとうございました!!




最後に、ぱぴよん的新潟の味覚ツートップチョキ


papi-yon-papi-yonさんのブログ-120602_1727~01.jpg


笹だんご風味、うまぁし音符



突然ですがっ!!


携帯で写メ撮ってから、みなさんはど~してますか!?



あたしは基本、ほったらかしですあせる



携帯本体やSDカードに、なんの分類もされず、どんどん溜まりまくっておりまして。



しかも、以前の携帯から引き継がれ続けてるので、10年くらい前からのデータでずっしりです。




たまに写メを見てると、懐かしい写真や映像が、思わぬフォルダーに入ってたりして、ついつい見入ったりして。



今日はその中から、一枚キラキラ



papi-yon-papi-yonさんのブログ-070410_2014~01.jpg



下の子の、生後一ヶ月ちょっとの、お手々ちゃんパー


ちっちゃくて可愛すぎだ~ドキドキドキドキドキドキ


こんな写メが眠ってるなんて、(忘れてるあたしもどーなんだろ!?)携帯とは、摩訶不思議であることですDASH!




摩訶不思議といえば、こんなのもあったよアップ




papi-yon-papi-yonさんのブログ-photo~01.jpg




友達からもらった、屋久島の屋久杉の写真らしいんだけど、ぴちょんくんみたいなやつでいっぱい汗汗汗汗汗汗汗汗汗



合成なのか!?

妖精なのか!?

到底わからんっ!!
(↑ちょっと言ってみたかった音符)



…やっぱり、木霊!?!?!?



神秘の森、屋久島キラキラ





まだまだ写真がいっぱい。特に、息子たちの成長の記録がこの携帯につまっております。


写メってさ、便利だし、こうやって手軽に観れちゃうし、niceな機能だけど。




…息子たちが巣立って行く前には、形にして渡してあげれるようにせにゃならんよねあせる




小さい頃の写真って、ある意味、自分のアイデンティティって感じするし。



と、思いつつ、何年もこんな状態ダウンダウン




次の携帯に替えるまでには、なんとかっ!!


なんとか…どうしよう!?


またもお久しぶりです~パー

効率的に時間を使えず、ばたばたと日々を過ごしていたら、いつの間にやら5月も後半じゃあないですかっ!?


桜もチューリップも、ちゃんと観ないまま、盛りを過ぎちゃったな~ダウン



それはさておきあせる


この春から、上の息子は四年生になり、学校ではやたらと「読書」の宿題が増えてきました。


彼の本棚には、小さい頃に読んであげてた絵本と、漫画ばかりなので、何を読んで宿題としてるのかきいてみたところ…。


「バムとケロ」



……( ̄○ ̄;) いかーん!


「バムとケロ」シリーズは、確かにおもしろいけどね、四年生の宿題の読書にしては、ちょっと、簡単過ぎやしないかねあせる


「だって読む本ないし」


え~、学校の図書館とかで借りれないの~??

と、思ったけれど!!



あるじゃ~ないの、家にいろいろキラキラ


そうそう、「あたし」の本棚には「ミヒャエル・エンデ」の本があれこれあるのでした音符


「はてしない物語」や「サーカス物語」「ジム・ボタン」シリーズに、「モモ」


エンデさんは、大人向けの作品も数多くあって、中でも「自由の牢獄」や「鏡の中の鏡」は読むほどにおもしろいです。

「自由の牢獄」の…って、語り出したら長くなるので、宿題の話に戻ろうあせる



彼は「モモ」を選びました。お薦めは「はてしない物語」だったけど、その本の厚さにひるんだんやね

これはあたしが中学生の時に買い求めたモノで、本の裏には「1986、6月」とありました。


26年も前。


そうだった。
エンデさんの作品を、いつか、自分の子供にも読んでもらいたいなって思ってたんだ、あたしキラキラ

そんで子供と一緒に、本について話たいなあって、好きな本に出逢うたびに、思ってたんだっけ。

あの頃の夢が実現してる…音符音符音符


本の裏の日付を見て、いくつかのことを懐かしく思い出してたら。


「ここにある本、どれ読んでもいいん!?


え~もちろんニコニコ

ただぁーしっっ


「お願いだから、大事に扱ってねあせる
ママが子供の時から、大切にして、何回も何回も読んできた本やからねあせるあせる
あ~、そんな風に片側だけ持たないで、開いたらちゃんと膝の上とかで両手で持ってよ~汗


…現実の子供は、あの頃夢にみた子供よりも、はるかにワイルドだぜぇ~いDASH!


息子と「モモ」について話すのが、今から楽しみですドキドキ

…あたしの時間も、盗まれてた!?