泣けた
今日は敬老の日
自分の婆ちゃんに
なんもしてあげてなかった

あたしは 在宅にいるお年寄りの
看護をさせて頂いてるが
だーーいすきな
父の母を いつも思ってる
なにしても 褒めてくれて
いつも あたしを案じてくれてる婆ちゃん
ケイ子と 折り合いが合わず
ばぁちゃん出て行っちゃったのは
何十年前
あの時は 悲しくて悲しくて
一晩中泣いたなぁ
ケイ子は 婆ちゃんの悪口死ぬほど言ってたなぁ
けど婆ちゃんは 一切言わなかった
今日慌てて
した
『婆ちゃんごめん』
言った瞬間
『○子が幸せなら嬉しいんよ』って ばぁちゃん泣いた
婆ちゃん まだ涙が止まらない
ほんまにばぁちゃん ありがとぅ
大好きだよ


泣きながら明太子食べてます
涙と鼻水で 塩辛いかと
思わせぶりの
うっめぇ~~~~




あたしも、ばぁちゃんみたいに
いっぱいいっぱい
人や動物 愛して行きたい
ばぁちゃん
なんも出来んで ごめんね

自分の婆ちゃんに
なんもしてあげてなかった


あたしは 在宅にいるお年寄りの
看護をさせて頂いてるが
だーーいすきな
父の母を いつも思ってる
なにしても 褒めてくれて
いつも あたしを案じてくれてる婆ちゃん
ケイ子と 折り合いが合わず
ばぁちゃん出て行っちゃったのは
何十年前

あの時は 悲しくて悲しくて
一晩中泣いたなぁ
ケイ子は 婆ちゃんの悪口死ぬほど言ってたなぁ
けど婆ちゃんは 一切言わなかった
今日慌てて
した『婆ちゃんごめん』
言った瞬間
『○子が幸せなら嬉しいんよ』って ばぁちゃん泣いた
婆ちゃん まだ涙が止まらない

ほんまにばぁちゃん ありがとぅ
大好きだよ



泣きながら明太子食べてます
涙と鼻水で 塩辛いかと
思わせぶりの
うっめぇ~~~~





あたしも、ばぁちゃんみたいに
いっぱいいっぱい
人や動物 愛して行きたい
ばぁちゃん
なんも出来んで ごめんね






