wedding paper item design BLOG -5ページ目

wedding paper item design BLOG

HANDMADE done so RIGHT.
Wedding DIY is one of those things that can elevate an event.
Here I've collected the best of the best in DIY weddings...



封筒中々日本て可愛い色がないですよね。。。
アメリカって何でもあってお手頃価格ですごいなって思います。

PAPERLICIOUSで取り扱っている封筒はアメリカからの輸入品になります。
取り寄せにお時間掛かりますのでご注意下さい。




もちろん式のテーマに合わせてデザインし、封筒も一緒に選ばせて頂いております。



*封筒ライナーも取り扱い始めました。


デザイン料金表もカラーチャートもPDFで差し上げてますのでお気軽にご連絡ください☆


封筒の印刷って持ち込むと意外とお金掛かっちゃうんです。

でもせっかく招待状と封筒をこだわったら住所面もこだわりたいですよね☆

好きなデザインで好きなフォントで好きな色で押せるオリジナルスタンプおすすめです!




PAPERLICIOUSでも取り扱いありますが、もちろんご自身でも作れます。
スタンプ制作会社にデータを入稿するだけ。


*これは日本のスタンプ屋さんで頼みました。





etsyでも決まったデザインだけど作れるスタンプもあります。


ただ、招待状とRSVP等フォントやデザインは統一したほうが仕上がりがキレイです☆
PAPERLICIOUSではもちろんどんなデザインでもどんなフォントでも制作させて頂いております。
お気軽にお問い合わせください。


セルフデザインのコツ************************************************************************


招待状やメニュー等ペーパーアイテムをご自身でデザインする際にはフォントは出来るだけ3つまでに抑える事をオススメします。

これは最初にデザイン会社に就職した時に師匠に注意された事です。
勿論、雰囲気に合わせてフォントを多用する場合もあります。
(最近デザインしたカフェのメニューもフォントをたくさん多用しました。)

でもフォントをたくさん使用する時ってプロでもバランスとかすっごい考えるのです。
私もあーでもないこーでもないと5つ位のドラフトを考えました。


テーマに合わせてメインのフォントを決める→その他飾りのフォントを決める→スパイスにもう一つフォントをちょこっと使用。

これくらいが丁度良いかと思います☆

あと文字は詰めすぎるとビジネス書類の様に見えてしまいます。
一つ一つの文字の間隔を少し空けるとオシャレになります!(筆記体フォントは例外)

それぞれの文章の間隔もキレイに揃えれば見え方が違います。
(私は職業病で、レストランに入ってメニュー見た瞬間「あ、こことここの間隔違う。」とか「線と文字がくっつきそう」とか見てしまいます笑。)


プレ花嫁の皆様、準備期間も楽しく思い出深いものになりますように!



バリで挙式を挙げられた素敵なお客様の写真。。。

まだ式とパーティー自体のお写真の許可を頂いてないのでぼやっとした写真のみここで笑





サンセットを見ながらのレセプションなんて最高ですね!
お写真を見せて頂くのをいまから楽しみにしてます。

いつも結婚式のお手伝いをさせて頂いたお客様から終わった後に写真を送って頂いたり
お手紙を頂いたり、別のカードのデザインを頂いたりと本当に素敵な出会いばかりで嬉しいです☆


特に年賀状オーダーやベビーアナウンスメントのデザインもお願いします!とお声がけ頂けるのは本当に嬉しいです。結婚式からお客様の大切な節目に携わらせて頂けるなんて本当に素敵な仕事だなと実感する毎日です。。。

**********************************************************************


今日は大きいプレゼンが終わって、息抜きに近くのバーに。
友達と楽しい時間を過ごせました。

日本のお客様からのオーダーは結婚式関係が多いのですが、マレーシアでは企業のパンフレットやロゴ、レストランやカフェのロゴやメニュー等お仕事を頂いてます。

wedding関係と全く違う分野なのでとっても難しいのですが勉強勉強。。。


今日のプレゼンはエステ会社にてでした。
無事に決まり、来週からフォトシュートやら打ち合わせやら怒濤に動きます。
ずっと海外で仕事がしてみたいと思っていて、結婚してこういう形で一つ夢を実現出来ました。

思わぬところで出会いがあってそれが仕事になって。

結婚式からのつながりのお客様もそうですが、出会いと繋がりを大切にしたいなと思う今日でした。