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wedding paper item design BLOG

HANDMADE done so RIGHT.
Wedding DIY is one of those things that can elevate an event.
Here I've collected the best of the best in DIY weddings...

今年も残すところ数時間ですね!!

マレーシアは相変わらず暑くて年末の感じがしません。

今年は11月よりブログを始めて、色々な方のブログを勝手に参考させて頂き
ながら、無事12月に式を挙げる事ができました。

忙しくて大変だったけど思い出に残る年となりました。

来年もどうぞ宜しくお願いいたします!


今朝はホリデーカードを世界各国にいる友人と親戚と、日本にいる友人に出してきました!
すぐ届くといいです♡


筑前煮、お雑煮の汁だけ作り終えたので、あとはエビチリとちらし寿司で簡単年越し!


そしてイギリスの従姉妹夫妻から届いたショートブレッドと紅茶を頂きながら
イギリス人の優雅な午後の雰囲気風を味わっています笑。←ただのさぼり。




皆様にとって2014年素晴らしい年になりますように!





with love PAPERlicious.




フォトグラファーを選ぶ際の私達のポイントは

1. 自然体の写真が得意な方。
2. ゲストの写真をいっぱいとってくれる方。(これは指示しました)
3. style me prettyの様な写真を撮ってくれる方(ざっくり)
4. 融通が利きそうな方(どゆこと?笑)

変な項目もありますが、タイで式を挙げる際やはりフォトグラファー選びも大変でした。

まずはfacebookやホームページ、インスタグラムでサムイ島で写真を撮ってくれる
方探しから。

その上でポートフォリオをメールで送って頂いたり、見積もりして頂いたりしました。


日本でもそうですが写真て高いですよね。プロの方に頼むと。
なので時間に少し融通が利く方や、1日準備から一緒に過ごすのでフレンドリーな方を選びました。


顔がガッツリ出てないものだけいくつか載せます。







↑このドレスの写真は部屋にドレスをかけていたのでいつ撮ったのか知りませんでした笑。
しかもダサイハンガーに掛けてたのですが、ちゃんと変えてくれてる笑。























*顔が映ってる写真はアメンバーで載せます。



当日会うのが初めてでしたが、彼だけは(え?)心配なく頼めました。
というのも彼はタイ人でサムイ島に住んでいる訳でもないのですが、私達の意向を汲み取ったメールをしてくれたり、返信が1分後に必ず返ってきたり(これ海外では高ポイント笑)、こういうのが好き?ていう写真を送ってくれてその写真がドンピシャだったり。。。

フォトグラファーはやはりアーティストなのでこう撮ってほしいって頼むのも申し訳ない気がしてしまったのですが、彼はそんなことを気にさせないかなり良い方でした。



特に当日の早朝雨が降っていて、結局止んだのですが、それによって少し時間がおしてしまっても
「気にしないで!」「最後までいるよ!」ていってくれてかなり融通の利く方でした。
(あ、時間単位でフォトグラファーを雇っているためです)

なのでかなりおしてしまったケーキカットと花火も綺麗に撮っていただけました♡


もしサムイ島で式を挙げる方がいらっしゃったら彼をおすすめします。
誰もいないと思いますが笑。


まだ来てない写真もDVDで届くので楽しみです♡



プロの方が撮ってくれたブーケの写真がきれいなので(当たり前ですが)もう一度アップします♡













私のドレスも主人のスーツもシンプルだったのであっさり作って頂きました。

タイのフローリストさんに頼むのはとても心配でしたがイメージ通りに仕上げて頂いて
とても満足です♡