ドイツの切手
切手は、わくわくするもののひとつです。
こんな小さな面積なのに、しっかり世界が繰り広げられているのもわくわくする理由なのかも知れないなぁ。
遠いところからやってくる便りにこんな素敵な絵の切手が貼ってあるだけで、もう素敵。さんきゅー!(たとえ請求書だったとしても!?)
切手について語るだけでかなりのスペースを占めることになるんだろうし、コレクターだってたくさんいるんだしね。奥が深い世界だ。
このデザインは有名なものらしい。ドイツの造船業の全盛期を代表する船だそうです。
切手はたびたび登場する紙ものになるんだろうな、きっと。
日本の記念切手もいいですよ~。もち。最近、四国の果物花シリーズと山形のベニバナの切手を買いました。便りを受け取った人が「!」でほんわかした気持ちになるといいな。


