こんにちは!
億り人のブログを運営しているペーパーです!
仮想通貨市場では
「もう終わった」「今さら遅い」
そんな声が出る銘柄ほど、後から効いてきます。
その代表格が XRP。
今回は、なぜ今XRPが“熱い”のかを、感情論なしで整理します。
① XRPは「投機」ではなく「インフラ」側の通貨
多くの仮想通貨は
・価格上昇期待
・話題性
・ミーム要素
に支えられています。
一方XRPは違う。
・国際送金
・金融機関
・決済インフラ
最初から「使われる前提」で設計されているのが最大の特徴。
億り人は
「流行るか」ではなく
「残るか」で見ています。
② 送金スピードと手数料が現実的すぎる
XRPが評価される理由はシンプル。
・送金速度:数秒
・手数料:ほぼ無視できるレベル
これは
夢でも未来技術でもなく、
すでに動いている現実。
銀行・国家・企業が使うなら
この性能は無視できません。
③ 規制問題をくぐり抜けてきた「生存力」
XRPは
長年、規制・訴訟・逆風のど真ん中にいました。
ここで重要なのは
価格が上がったか下がったかではなく、
生き残ったかどうか。
・消えなかった
・使われ続けた
・話題が途切れなかった
億り人は
「逆風耐性」を異常なほど重視します。
④ 派手さがない=仕込みやすい
XRPは
・派手な煽りが少ない
・爆上げ演出が少ない
・初心者が飛びつきにくい
だからこそ
静かに集められている。
億り人は
盛り上がってから買いません。
盛り上がらない時期に
淡々と仕込む。
⑤ XRPは“一発逆転”ではなく“長期戦向き”
正直に言います。
XRPは
短期で夢を見る通貨ではありません。
その代わり、
・実需
・金融インフラ
・国家・企業目線
この文脈に乗れたとき、
評価が一段階変わる可能性を秘めています。
だから
億り人は
「ポートフォリオの一部」として扱う。
⑥ 億り人がXRPを見るときの視点
価格予想ではなく、
・どこで使われるか
・誰が使うか
・10年後に残るか
この視点。
XRPが熱い理由は
チャートではなく、
立ち位置にあります。
XRPは
騒ぐ人が減った今が、
一番“情報格差”が生まれやすい。
誰もが注目したら遅い。
静かなうちに理解した人から
次の景色を見る。
それが
億り人の仮想通貨との付き合い方です。
本気で億り人を目指してる方はリブログで教えてね✨