買い物途中で気になる名前のお店に寄り道。

世界で2番目においしいなら是非食べてみたい、






一人で食べるには多いです。
小学生の娘も半分以上食べきれず残し、
私の方で消化しようとしたのですが、
メロンパンに挟まれてるアイスがタイムリミット!
溶けたアイスにメロンパン。
どうしても口に持っていけず、
もったいないが処分地へ。
もし食べる機会があれば2人で1つがよいかと思います。

わかりやすい説明で

ニュース解説する、

おなじみの

ジャーナリスト・池上彰氏ですが

その背景には、

NHK時代に担当したテレビ番組

「週刊こどもニュース」

での経験がありました。


番組が始まった頃、

「官房長官って何をする人?」

「政府ってなあに?」

と子供たちから聞かれても、

うまく答えられませんでした。

よく使っている

「政府」

という言葉を、

子供に一言で説明するのは

困難であると気づいたのです。

さらに、

放送後の反応から、

子供だけではなく大人も、

日々のニュースを

意外に理解できていないことが

わかったといいます。

「こんな言い方をして相手にわかってもらえるのか」

「ひょっとすると相手は知らないのではないか」

常に自問自答し、

伝える相手への想像力を持っていないと、

わかりやすい説明はできないのだ、

ということを思い知った、

と池上氏は綴っています。



この体験が、

池上氏のわかりやすい解説へとつながったのでしょう


学びを得るには、

身近な人から、

時には子供たちから、

そして・・・


謙虚に学び続ける気持ちを持ちたいものです。









スーパーマーケットでの話

家内が食材の買出しでスーパーマーケットへ、

夕飯時もあって、

スーパーには買い物客で人がいっぱい、

そんな中

目を疑う光景にあったそうです。

20代のヤンキーふうの夫婦と

小学3年生くらいの男の子。

客がいっぱいいるスーパーの中で

この男の子が

ブレイブボード、スケートボードみたいな物ですが

ブレイブボードで

買い物客の間をスイスイ抜いて遊び

そして、

もっとビックリしたことが

この子の母親が、

さらに加速をつけるために押していたそうです。

家内はかかわりたくなかったので、

さっさと買い物を済ませたそうですが、

本当にTVみたいな事もあるんですね。








人を信じよ。

しかし、

その百倍も自らを信じよ

時によっては信じきっていた人々に裏切られることもある。

そんな時、

自分自身が強い盾であり、

味方であることが、

絶望を克服できる唯一の道なのだ。


この言葉は、

故・手塚治虫氏の言葉です。






人面蛾?

人面◯◯一時期話題になりましたね。

家の壁に止まっていたのですが、
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初めて見る蛾で人の顔にも見えます。