こんにちは、パパピッピです!


ミルク育児中のみなさん、お出かけの時に「熱湯」と「湯冷まし」を入れた重い水筒を2本持ち歩くのが当たり前だと思っていませんか? 


かつての僕もそうでしたが、今はもう卒業しました。

なぜなら、このミルクウォーマーに出会ったからです!

 ▼ミルクウォーマー▼


正直、最初は「これ本当に要る?贅沢品じゃない?」と疑っていましたが、

今では「心の余裕を買う道具」として手放せません!


夜中のミルク作りが劇的にラクに! 

特に助かっているのが、夜中の調乳ストレスです。

これまでは、赤ちゃんが泣き出してからお湯を沸かし、温度を測って冷まして……と、眠気と焦りの中でバタバタしていました。

でも、このミルクウォーマーがあれば世界が変わります。

寝る前に作ってセットしておけば、常に「37度の適温」で保温しておけるんです。

赤ちゃんが泣いても、待たせることなく「はい、どうぞ」と適温のミルクをあげられる。この安心感は、パパ・ママにとって究極の救世主です。 


外出時の荷物が半分&ストレスフリー 

お出かけの時も、もう重い水筒を持ち歩く必要はありません。

最近主流の「液体ミルク(缶ミルク)」も、これがあればそのまま適温に温められます。


東京〜岡山の長距離移動でも、「お湯がどこで調達できるか……」と不安になることがなくなり、移動そのものを楽しめるようになりました!


こちらの、缶ミルクとアタッチメントもオススメ!


 ▼缶ミルク、アタッチメント▼



産院のパパ講座で驚かれた話 

先日、産婦人科のパパ向け講座に参加した時のこと。

周りのパパたちはみんな重い水筒を抱え、配分を間違えて「ミルクが熱すぎた!」と温度調節に四苦八苦していました。

そこで僕がこのウォーマーをサッと使っていると、

「えっ、何それ!?」「ミルクウォーマーっていうんだ、知らなかった!」

と、驚きの声が上がり、その場で検索するパパが続出(笑)

パパもママも、みんなこの「スマートな解決策」を探していたんだなと確信しました。


豊かな未来のために 

「苦労して準備すること」だけが愛情ではありません。

便利な道具に頼って、浮いた時間で赤ちゃんに微笑みかけたり、パートナーと一息ついたりすること。

それこそが、僕が大切にしている「自分らしい育児」のスタイルです。

数千円の投資で、あの「焦りと申し訳なさ」から解放される。

自分たちへのご褒美ではなく、家族全員の笑顔への投資として、ぜひチェックしてみてください!