ぷっと枇杷枇杷の葉が家の壁に届き風で揺れるとこすれるので昨年、剪定をしてほとんどの花芽の枝を落としてしまったので、今年は花が咲きませんでした。ところが今日連れ合いが、食べ頃になっているのが一房あると言ってきた。早速切り取ってみると見事な実が付いていた。家族で味見が出来るとわくわく感が出てきた。名前の由来 私が通勤している頃土産に買ってきた房州枇杷を食べ、娘が種を「プッと」庭に吐き出しそれが育ったので「ぷっと枇杷」。どんな味だろう。たのしみだぁ。来年も実るように手入れをしなくちゃ。
中央ヨーロッパをめぐる旅2今日も雨降りまずはシェーンブルン宮殿へとてつもなく広い見学場所はすべて撮影禁止なので流れていたTV画面をどうぞ全部表示出来ないので主だった物のみです見学終了後 市内観光 まずは国立オペラ座このようなトラムにも乗車シュテファン寺院 壁面の細工が細かい市内通り美術館の前にはマリアテレジア像そしてウイーン美術史美術館絵の前で複製を描いている画家数々の名画が隣の部屋はエジプト展窓からは広い前庭が食事の後、シェーンブルン宮殿のコンサートホールへクラシックの曲を中心に約2時間演奏を楽しんだつぎへ
中央ヨーロッパをめぐる旅13月下旬から4月上旬にかけての旅行記です他のUPの後になりましたが順に載せます羽田を昼頃出発最近のナビはわかりよい雨雲の間から地表が見えた。天気は悪そうだミュンヘン空港も雨の中朝食にこんな卵が出た、イースター用の卵らしい、なかは普通のゆで卵だった最初の観光はミラベル庭園 広いところに花で模様が描いてあるこの階段は映画サウンドオブミュージックの中で子供達がドレミの歌を歌った階段モーツアルトが誕生した部屋カラヤンの住まいだった邸の前の銅像フランスでも話題になった愛の鍵のある橋モーツアルトが住んでいた部屋モーツアルト夫人の銅像のあるモーツアルト広場ハルシュタット湖へ行く途中の崖上の建物今日の昼食はます料理雨に煙るハルシュタット湖 ちょっと幻想的な感じ夕食のレストランつづきは次回
コンサート先日、私のオカリナの講師のグループ仲間のコンサートがあり講師も出演するというので聞きに行った。開場前にホールに着いたがすでに長蛇の列。ホールが広いためやや左前の中央寄りにオカリナ仲間と席が取れた。広いホールはほぼ満席。主役はオカリナ、アルトサックス、ピアノを演奏できるし話がうまくおもしろい。曲は荒城の月、小さな風車、ジプシーの娘、君の瞳に恋してる、マイウエイ他、今回は仲間6人で約4時間多彩な演奏で楽しませてくれた。