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ぱぱぴのマイブログ

旅行・写真・音楽関係のブログです。

今日は暖かいので今年始めての外ご飯。
初めての我が家でのUP
今日は自家製「夏みかんとサーモンのちらし寿司の六文銭添え」。
さっぱりしていて食が進む。おいしーい。


家庭の事情でやっと出かけられるようになり、雪景色の撮影に行った。
行き先は北八ヶ岳方面。
最初は八島ヶ湿原。

夜明けを迎えた
が見るべき物はなく静かな高原だ。


木々の水滴も凍り付いている。



移動中の道にわき水がありわずかだが造形が見られた。









この後北横岳に向かう。スキー客でロープウエイに行列が出来ている。


霧氷、樹氷が見事だ。


以前、霧氷を撮しに来たのに枝から
落ちた後で残念だったことが思いだせる。






















思いっきり撮影を楽しめた。


この後師渋温泉に寄った。
小さいけれど綺麗な滝だった。

仲間が乙女の滝の夕景を
撮りたいというので向かった。
始めた来たが雄大な滝だ。









日が傾き夕景らしい色になってきた。





今回は目一杯撮影を楽しめた。
が、体力の低下が感じられた。





家内が以前読んだ小説に出ていた伊豆山温泉に行きたいとのことで計画した。
出発したのが大雪の翌日。駅について行列に並び電車に乗れたのが40分後。これでも早いほうだった。
改札止めの恐れのある駅をパスして遠回りの線を選んだため東京駅に着いたのが出発時刻5分過ぎ。通常1時間内で来られるのが2時間かかった。遅かったと半分あきらめホームに上がると指定の急行も
れたため運良く乗れた
隣の線路も真っ白。

熱海駅から小雨模様の中をMOA美術館に到着。

家内は人形が好きなので有名作家の作品を見に来たが
中は撮影禁止。

目玉の黄金の茶室。

そして能舞台。

ここのエスカレーターは7段もあって長い。

窓の外には梅の花が。

そして楽しみな温泉宿。
まだ早いので海を眺めながら。

日が落ちてくるとすばらしい景観

たくさんある温泉は良かったし部屋風呂も温泉だったが、
楽しみな食事は煮物が温かくなく今一

日の出を撮影していたら足下を何かが走っていった。
それは大きな猿だった。

場所を熱海梅園に移し入園料はシーズン前と言うことで無料。
ラッキー。

無料の足湯まであった。

シーズン前でも暖冬でたくさん咲いていた。
食事の店を探していたら「熱海さくら」という花が咲いていた。

その脇にいつもは行列の出来る店だというがあり、
すいていた。ランチがお得だった。

食後は海を眺め熱海コーヒーというのを飲んで
快適な列車で帰途についた。












痛ましいバス事故が多発しています。
私の経験2件。
以前ツアーで十和田湖に向かっているとき発荷峠で私の座席の下のタイヤ付近から発煙。ドライバーが点検しそのまま発車。タイヤ付近からの
煙が増えていった。ホテルに着いたらドライバーがタイヤに大量の水をかけていた。私はホテルに入ったのでその後の状態は不明。翌朝になったらバスが代わっていた。聞くところによるとバスを営業所から交換に来たという。知り合いの整備士によるとバスのブレーキが故障するとタイヤがロックしてしますとのこと。このバスはロックされたタイヤを無理矢理走らせたことになる。
次はひたち海浜公園で満開の花を楽しんだ帰りにエンジンが止まってしまった。ドライバーが修理をしたがなかなか終わらない。やっと終わったが2時間を経過していた。添乗員がこのままだと皆さんの帰りが遅くなるので一番近い新幹線の駅からお帰り頂くと伝えられた。駅について切符の手配をして全員帰れた。
いずれにしても正しくバスの整備をしていれば防げたことだと思う。

このくらいは大丈夫だろうと思うのが一番危険だと思う。火が出なかったからよかったが、火が出たらどうなっていたことか。
例年は年末から行われるきりたんぽ鍋ホームパーティーを新年になってから行われた。
家内が秋田出身ということもあって毎年この時期に行う。
年末から時間をかけてスープ作り、新米できりたんぽを作り今年は二人の娘夫妻と6人で我が家のおせちと一緒に食べる。もちろんビール、泡盛、ことしはウイスキーも加わった。
6人が集まるのは娘たちの仕事の関係で1年に数回しかない。
手作りの物でワイワイ飲んで食べるのは楽しいし、幸せを感じる。
今年も平穏な年であってほしい。