スナックの仕事と同伴の実態!ホテルに誘われれ暴言を吐かれたこともある辛い日々
廣瀬絵理です。25歳から27歳まで水商売(スナックに近いキャバクラ)で働いていました。四国地方です。その年代は、介護職をしながら夜に水商売をしていました。仕事中、ここだけの話ですがお客様の前で、下着になる事もありました・・・。同伴は、何度かお店に来られて気に入ってくださったかたが誘ってくださいました。お寿司を食べに連れて行ってくださったり、チップ(お店の費用とは別)を下さいました。金額は二万円ほどでした。デートは大概、お寿司屋さんでした。アフターは、高級焼肉屋さんでしたが、いつも「ホテルは?」「いいだろ?」ママに内緒で・・・と誘って来られましたが、お断りさせていただいてました。同伴料は、お店に5,000円で、私にも同額貰えました。当時は、そのぐらいの金額が相場だと思っていました。ただ、実は一度関係を持ってしまったかたがいらっしゃって(内緒ですが)その時は、10万円いただきましたがそのような事は滅多にありませんでした。服装は、意外かもしてませんがあまり華美ではないスーツ系が多かったです、髪型はカーラーで巻いたりと綺麗にセットをしていました。田舎なのでわりと知り合いに合う可能性がありうるため、お客様も慎重な様子でした。私自身も昼職が地味でしたのでちょうど良かったのかもしれません。メイクは、昼間より少し濃いアイライン、アイシャドウでした。都会のかたに比べたら、かなり地味な方かもしれません。気をつけていたことは、外ではあまりお客様にベタベタひっつかないようにしていました。辛い思いをしたことは、上記にも記載しましたがアフターでは、やはり体の関係を迫られることです。同伴では、5人ほどそのようなかたがいらっしゃって断ると、一人のかたは「おまえごときが。」と暴言を吐かれたこともありました。また、店に私の態度が悪いと嫌がらせ(クレーム)をいれられた事がありました。特に、アフターはホテルで食事などのときがありましたからそのまま泊まるように指示された事がありました。お店で同伴前は丁寧な物腰だったかたが、同伴をはじめると急に俺様感が出たかたもいて、暴言に近い言い方をされたこともあったり、「こんな仕事をしてるから馬鹿にされる。」などの人格の否定などもされたことがありました。怒りを抑えたことも、一度や二度ではなかったです。