商標名は別にありますが、和多志がゼロポイントアクセス水と呼んでいる《水》についてシェアしたいと思います。
なぜ別の言い方をしているかと言えば・・・
・和多志の説明に共感した方へお売りしたいため
・正規購入後のサポートを知っていただくため
今回は4回目です😊
『食』について
すこしずつではありますが、無農薬・無添加・有機栽培など、口にする食べ物の安全性への意識が高まってきています。
毎日のことですので、少しでもましなものをと考える氣持ちは和多志も同じです。
でも、安全な食品を作って流通させるためには、コストの問題と流通の限界がある現状です。
和多志たちの手元に渡るときには、同じものが倍以上の値段がしたり、輸入でしか手に入らないものについては、そもそも安全な状態で手に入らないというものが多くあります。
そのような中、(この記事に興味を持っていただける方には当たり前のことかもしれませんが、)食の安全性について先に触れさせていただきます。
『食の生産』
現代の日本では食糧生産に従事している人口はわずかとなっています。少ない生産者で他産業に従事しているすべての食を満たすほどの生産をおこなっているのです。(食料輸入については後ほど)
大量生産によって実現しているわけですが、化学肥料や農薬の使用による安定生産が不可欠となっています。
一部では安全な食づくりがなされていますが、その生産量が国民全体に行き渡ることは物理的に困難です。一部の人を除いては、石油成分や化学物質を含んだ食料を毎日食していることになっています。
『食の流通』
全国の食料品店において、地域特産品以外の食材は地域に関係なくほとんど全国共通の商品が並んでいます。そしてそれらの最大の共通点は、着色料・保存料・発色剤などの添加物が含まれていることです。これらを使用していない食材も見かけるようになりましたが、まだまだ一部だけといった状況です。
さらに、使用された農薬については販売時に明記する義務がありませんから、あえて未使用と書かれたもの以外は、残留していると考えて良いでしょう。
輸入食品についても、残留農薬検査が実施されているとはいえ、約700種類もある農薬のうち実際に調べられているのはそのうちの1割にも満たない60種類前後になっています。
日本向けの輸出用に海外流通では使用が禁止されている化学物質が使われている話を聞いたことがある人も多いと思います。
ちなみに安全性にこだわることなく通常に食事をしている成人の農薬と添加物の摂取量は年間4kgにもなるといわれています。
『病源食』
「環境ホルモン」とは、農薬や添加物、プラスチックなどの化学工業製品に含まれ、生体のホルモンになりすまして生殖や生体ホルモンの働きを撹乱する化学物質を言います。
昭和35年以降の高度経済成長期からたくさんの農薬と添加物が使われるようになり、その時代以降に生まれ育った人からアトピー性皮膚炎などホルモンバランスの崩れによる疾患が増え続けています。今や未成年者の3割もの子供たちがアレルギー症状を持つようになってきています。
環境ホルモンと称されるまたは疑われている物質を極少量でも摂取し続けた場合に人の精子が減少したり、小動物のオスがメス化することが認識されています。
更年期障害はホルモンバランスの崩れで精神状態が不安定になりますが、幼児虐待や学校イジメなども薬漬けの食環境によるホルモンバランスの乱れが原因の一つだと言えるでしょう。
『文明社会に暮らし食べていく』
食糧生産人口が少ない日本、そして食糧輸入大国日本。
食糧確保の必要性から、体にとって不都合な毒素を取り続けなければならない現状。
昔から「食」は医療と同じ価値があるといわれてきました。しかしながら現代日本の「食」は病の源になってしまっています。
そのような中、少しでも「食」の問題を軽減できないか。
和多志が出会った「ゼロポイントアクセス水」は、食物に含まれる「水」にエネルギーを与えることで文明毒素の影響を回避する特性を持つのです!
次回は、どのような特性が文明毒素の影響を回避するのかについてお話ししたいと思います😊
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