商標名は別にありますが、和多志がゼロポイントアクセス水と呼んでいる《水》についてシェアしたいと思います。
なぜ別の言い方をしているかと言えば・・・
・和多志の説明に共感した方へお売りしたいため
・正規購入後のサポートを知っていただくため
ではさっそく、第一回目の紹介をしまーす😊
『発酵』と『腐敗』
牛乳や大豆などをそのまま放置すると腐ってきます。これは酸素と結びつくことよって物質の状態が劣化(酸化)したことによります。
一方、同じ牛乳や大豆に乳酸菌や酵母を加えると、ヨーグルトや醤油になります。有機物の分解作用で飲食可能な物質が生成されたわけです。
元は同じ食品(物質)でも、腐敗したり発酵したりすることはお分かり頂けると思います。
ではこの「ゼロポイントアクセス水(以下、ゼロ水)」にはどのような作用があるか例を挙げてみます。
200ccの牛乳に「ゼロ水」大さじ1杯を混合し、下限温度25℃の環境に置くと乳酸菌の働きが増強され2~3日で間で手作りヨーグルトが作れます。
また、「ゼロ水」に漬け込んだ食材は肉類であっても、1か月たっても腐敗(酸化)せずに発酵(還元)し、食材の発酵エキスができます。
検査機関にて証明されているのですが、「ゼロ水」は4年間常温保存しておいても飲料水に適合しているのです。腐っていないということです。
素晴らしいですね!
世の中にある様々な浄水器を比べても、ここまで出来るものは中々ないようです。
「ゼロ水」=発酵する水
今回の説明だけでも身体にとっても良いってすぐに分かりますね😊
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