わが家のテレビですけど…、正確にはテレビのアンテナですけど、めちゃくちゃ調子が悪い。
この間、急にテレビか映らなくなりました。
ところが、2~3日後にはいつもどおり映ってました。
ほんで、昨日、また映らなくなりました。
素人の考えでは、なんかの拍子でアンテナが駄目になっちゃうんでしょうね。
ということで、年始の4日にアンテナ工事してもらいます。
テレビはひかりテレビのチューナーもつないでいるので、見れることは見れる。
しかし、裏番組が録画出来ません。
年末年始、子どもたちも見たいテレビが満載です。
それが必ずしも、親の好みには一致しません。
昔は当たり前のことで、そこにチャンネル権争いもあったけどなぁ~。
今は多チャンネル時代ですから、そうはなりません。
ずいぶんと贅沢な時代となりました。
明日の紅白はスマホのワンセグ頼りになりそうです。
まあ、大晦日、元旦と仕事なので、見事なくらいに年末感はありません。
明日も明後日も頑張ります。
少年サッカーで、グランドで一緒に思い出を作った子どもが高校の全国大会に出るというので、見にきています。
でも、ラグビーなんで東花園で近いのですが…。
中学生になって、サッカーをやる環境がなくて、なぜか、ラグビーが出来るという大阪のでも特異な地域だからこそのエピソードですね。
一年生でレギュラーだそうです。
小学一年生の頃、一緒にサッカーで遊んでいる頃は、前半終わって、相手チームにリードされているだけで、ハーフタイム泣いているという、少し感情の起伏がもろい子でした。
負けず嫌いの証拠なのですが、ずいぶんなだめるのに苦労したなぁ~という思い出が多くあります。
そんな子どもでしたから、たくましくなった姿を少しだけ見てみたいと思ったのだと思います。
勝敗に関係なく、そっと帰るつもりです。
かける言葉が分からないのですよね。
その子にたいしたことは残してあげてないと思うけど、一緒にグランドで遊んだ子が頑張っていると聞くとやはり嬉しいです。
それは全国大会に出る出ないは関係ありません。

でも、俺との関係はサッカーだから、サッカーだったら…と思うのは少し本音ですね。
Jリーグも全日程が終了。
ストーブリーグが始まり、人の移動もせわしくなってきます。
毎年のように、某赤いチームに選手は移籍し、まいどながら寂しい思いがする時期です。
しかも、某監督は「私が育てた子どもたちが来ているだけ」…という、発言までして、少しはあったわがチームの前監督としてのリスペクトしていた気持ちも、すっかり萎えてしまいました。
来シーズン、応援するのは、来シーズン、サンフレッチェで闘う選手だけです。
それで良いと思う。
赤いチームに行こうが、選手はプロなんだから、それは自由。
でも、どうなんだろうね?向こうのサポーターもさすがに…スタメンの半分が
サンフレッチェ出身というのは?
某監督がいなくなった後のチームはどうなるのでしょう?
そう思ってます。

昨日でJリーグが終了しました。
サンフレッチェは雪の中の試合で見事にベガルタ仙台に勝利し、最終戦を終えました。
引退する仙台の元日本代表、柳沢を胴上げしたり、毎試合、試合の運営スタッフをグランドに招いて記念撮影したり、わがクラブは本当に良いクラブだと思いました。

浦和のミシャ監督の「広島から選手をとっているのではなくて、私が育てた子どもたちが来ている」という発言には、なんだかなぁ~と思った。
この間、健さんが亡くなって、今日、菅原文太さんの訃報がありました。
先日、ジョニー大倉さん…、昔、憧れていた人が次々と亡くなって、なんかブルーな気持ちです。
ドラマ「傷だらけの天使」の主人公はシヨーケン(萩原健一)ですけど、ドラマの役名は木暮修さんでした。
修の子どもの名前は健太。
由来は「高倉健の健に菅原文太の太で健太って言うんですよ」
傷だらけの天使も泣いてるよなぁ~。