ミニ1枚から始める日経先物・気になるニュース篇

ミニ1枚から始める日経先物・気になるニュース篇

マーケットに影響するニュース、気になるニュースを配信いたします…。と始めたこのブログ。
今では私生活で撮った季節の花がほとんど!?
ご訪問いただいた皆様に少しでも綺麗!癒された!
と思っていただければ幸いです。

そして、現在、自転車ブログへと進化中です。

春を迎えると長さ1kmにわたる堤に約1,000本のソメイヨシノが咲き誇り桜のトンネルを作ります。

堤の隣には、菜の花が作付けされ、桜の淡いピンクと菜の花の黄色とのコントラストが見事です。
2026年の桜まつりは3月27日〜4月12日。
約100店舗の露店が出店し、さまざまなイベントが行われ、多くのお花見客で賑わいます。



幸手桜まつり2026は、埼玉県幸手市の権現堂桜堤で2026年3月27日(金)から4月12日(日)まで開催されます。第93回目を迎えるこのイベントは、幸手市が誇る春の一大イベントとして地域内外から注目されています。会場には約1,000本のソメイヨシノが植えられ、桜並木の総延長は約1kmにも及びます。足元には広大な菜の花畑が広がり、桜と菜の花のコントラストが訪れる人々を魅了します。






幸手桜まつりの最大の見どころは、ソメイヨシノと菜の花が織りなす絶景です。満開の桜が頭上にトンネルを作り、その足元を黄色の菜の花が鮮やかに彩ります。特に権現堂公園内を流れる小川沿いの眺望は格別で、多くの観光客が足を止めて写真撮影を楽しむ姿が見られます。また、辺り一面花々に囲まれる空間は、都会の喧騒から離れた癒しのひとときを提供します。約1kmにわたる桜並木の散策路を歩きながら、春の息吹を全身で感じることができるでしょう。
サギが飛ぶ姿に似た花を咲かせるサギソウ
頂いた球根を育て始めて5年目となります。





サギソウ
Habenaria radiata (Pecteilis radiata)
和名:サギソウ(鷺草)
科名:ラン科
属名:ミズトンボ属(ハベナリア属)






サギソウは、日本各地の日当たりのよい低地の湿地に生える球根性のランです。親株から走出枝(そうしゅつし、ランナー)を伸ばして、その先端に翌年の球根をつくります。3~5枚の細長い葉を根元近くにつけ、中心からまっすぐに茎を伸ばして、先端に1~5輪の花を咲かせます。花は純白で唇弁(しんべん)の先端が3つに割れ、その左右の裂片には多数の深い切れ込みがあって、その形は白鷺を思わせます。冬は球根だけになって冬越しします。



桜まつりの開催期間、延長 4月13日(日)迄。


現在は七分咲きらいです。菜の花は見頃で黄色のじゅうたんのようです。

関東の桜の名所として有名な「幸手権現堂桜堤」。毎年3月下旬~4月上旬になると、約1,000本のソメイヨシノが咲き誇り、長さ1kmにわたって桜のトンネルが続く。桜のピンクと隣に広がる菜の花の黄色、澄みきった青空の3色コントラストは絶景のひとこと。





また日没から22時頃まで、堤中央の峠の茶屋付近の桜をライトアップ。



「幸手 桜まつり」期間中は、約100店舗の露店が出店するほか、桜堤内特設テントでの桜まつり観光物産店、俳句コンクール、さくら親善大使引継式、幸手さくらマラソン大会、お茶会などさまざまなイベントを開催、多くのお花見客で賑わいます。また公園内のやぎ小屋では7頭のやぎ達もお花見客をお迎えします。








※「権現堂公園」では、桜の後も6月~7月にはあじさい、9月~10月は曼珠沙華(ヒガンバナ)、1月~2月は水仙が楽しめます。

 


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