朝起きたのでまた夢の話を。

ある日、学校で給食を食べていると、みんなの顔が赤くなってきた。

生徒の半分以上が洗脳される

俺逃げる

逃げる


バズーカを持った友達と手榴弾を持った友達に遭遇

逃げる

逃げる

挟み撃ちにされる



横に逃げる

やっと逃げ切り、洗脳されてない一団を発見

肩貸してもらい、ボロボロに泣きながら言った一言が






「生きてる事がこんなにありがたい事だなんて知らなかった・・・」




目をさます
ある夏の日、部活が終わった時のこと。
土居(仮名)はゼッケンを壁にかけたあと、ぼーっと突っ立っていた。
先生が集合をかけたので、「もういくぞ」と僕が服をちょいちょいと引っ張ると、土居は

「えっこれも脱ぐの!?」と一言。

んな訳ねえだろw
どんな発想だよw