ミラクルタッピング®名古屋 imacoco☆虹の仲間たち

ミラクルタッピング®名古屋 imacoco☆虹の仲間たち

ミラクルタッピング®を日常生活で使うようになってからの、気づきや変化を綴っています。
スピリチュアルリーディング+ミラクルタッピング®でたくさんの人と虹の仲間として繋がっていきたい!本気の本気で‼︎

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若かりし頃の私!


舞踏のワークショップに人生初の参加をして得た自由に踊る喜び‼︎


そのストーリーは、コチラを読んでくださいね♡

→     探求の旅②


思えば小学6年生のときに、耳にしたRCサクセションのロックから、ブルーハーツ、ボ・ガンボスまで、好きな音楽はみんな自由を感じるものばかりでした…


そう!


私はいつも自由を探していたんです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



話がちっとも進まない(笑)



シャーリーマクレーンさんの本をきっかけにVOICEという出版社を知り、ワークショップのお知らせなどのニュースレターを送ってもらうようになっていたので、当時「ニューエイジ」と言われる分野の本をドンドン読んでいきました。


そして、出会ったのです‼︎


ついに‼︎

  「バシャール」


この衝撃的な本は、多くの人をワクワクに導いてくれました。



ダリル・アンカさんがエササニ星の宇宙人「バシャール」をトランス状態でチャネリングしたメッセージが書かれています☆


どれだけの人に影響を与えたか計り知れません。


強烈に影響を受けた私は、働きながらもニューエイジ系のワークショップに参加するようになり、ついにはニューエイジのことを英語で学ぶというクラスにまで通い始めたのですv(^-^)v


その英語でニューエイジを学ぶクラスは少人数で、表参道にある教会のお部屋を借りて行われていました。


先生は、ディビッド・サープ。お医者さんでもあり、ジャーナリストでもあるベジタリアンの背の高いイギリス人。主催は出版社のVOICEでした。


ディビッドが毎回チャクラのこととか、ニューエイジに関する内容を英語のプリントを用意してくれました。


が…   ( ´(ェ)`)


そもそも英語力のない私に理解なんかできるわけがありません(汗)


優しいディビッドは日本語がペラッペラでしたので、結局毎回日本語でレクチャーをしてくれたのでした(笑)


ただ、みんなと集まってクラスが終わってからご飯に行くのが楽しみで(きまって、原宿のマリアンヌのカレー屋さんでした)、いつの間にか1年が過ぎていました。


夏も近づいたある日、ディビッドのクラスのナミから興奮気味に電話がかかってきました!


「ミレ‼︎ 一緒にエサレンに行こう!
ディビッドがみんなを連れてってくれるって‼︎」

続きます(*^.^*)

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