これからまともなブログ書くから見てください。
やっぱブログには写真アップしないとだめだよね。

結構解らない事だらけで、だれか詳しい人いないかな?
浜崎あゆみとB'zしか歌わないけど誰か二人の良さを分かち合える人がいたらいいな。

ということで今日は池袋イコっかな。誰か聞き込んでくれる人がいたらいいな。
アピールするものがないんだけどどうしたらいいのかな?手伝ってくれる人ができる感じの人はいいな^^
みんな頑張っているから教えてくれないけどしょうがないかな><みんな自分のことで精一杯だもんね。

また今度UPするからよろしくね^^¥

グレーな雲が流れたら、この空が泣き止んだら
君の声で目を覚ます、ちょっと永めの眠りから
君はそっと見守った、この背の翼、飛び立つ季節を待って

「青い空をともに行こうよ、白い砂浜を見下ろしながら、
難しい話はいらない
君が笑ってくれればいい」…そう言って僕に笑いかけた。

言葉は必要なかった
居場所はいつもここにあった。

太陽がまぶしいとつぶやきながら、潤んでく瞳をごまかす

「青い空をともに行こうよ、どこへたどり着くんだとしても
もしも傷を負ったそのときは、ボクの翼を君にあげる」
そういってきみは少し泣いた。

君はそっと見守ったこの背の翼
飛び立つ季節を待って

「青い空をともに行こうよ白い砂浜を見下ろしながら、
難しい話はいらない、君が笑ってくれればいい」

「青い空をともに行こうよ、どこへたどり着くんだとしても
もしも傷を負ったそのときは
僕の翼を君にあげる」
…そう言って君は少し泣いた

…こらえきれずに僕も泣いた…。

まぶしい夏につかまえた、強くしなやかな指先
寂しい人ごみの町で 抑えていた恋をぶつけあった

本気に傷つくこと、恐れない澄んだ瞳が
雨の午前6時に 出て行く僕を包んで

曇る窓優しく響かせて、流れる歌が悲しかった
ふりかえるあなたを抱き寄せて、もう一度キスしたかった。

再開はすぐに訪れ、やがて迷いはなくなり
秋の扉たたくまで 心寄せ合い歩いてた。

2人違う場所でしか、叶わぬ夢を持ってるから。
わずかな時間しか残ってないと知っていた。

燃え上がる思いははかなくて 逢えない日々がまた始まる
安らぎと偽りの言葉を、なに一つ言えないままに、
約束は交わされることなく 揺れている恋は泡のよう
振り返るあなたを抱き寄せて、もう一度キスしたかった

木枯らしが過ぎようとする頃、痩せてしまった二人の灯に
誘われてあなたはやってきた 決断を吹きかけるため
穏やかな笑顔作りながら 出会いを悔やむことはないと
言い聞かせグラスを開けたとき コレが最後だと頷いた
白い息さよなら告げた後 車に乗り込んでゆく時
ふりかえるあなとを抱き寄せて
もう一度キスしたかった。