好きになる対象が ただ同性だって事 -20ページ目

好きになる対象が ただ同性だって事

過去の自分から、今の自分
大きく影響を与えてくれた彼女たちの事を書きます
※文書内の名前は仮名です

現在進行中で少しやっかいな女性を想い中~

嫌悪感、理解できない方は何も言わないで画面閉じてくださいね

自分と会うまえ、付き合ってた彼氏の時、あまりいい評判を聞かなかった

子供を置いて呑みに出たり、友達に預けて2人だけで遊びに行ったりと。

 

後から判明することだが、その時に注意した友人達を彼女は遠ざけた。

次第に彼女のまわりに友人たちはいなくなった。その時に自分達は出会ったのだ。

自分達って言うのは、自分には信頼できる友人が4人いる。とても良い人達。その中に急に彼女が入ってきた

 

けど、仲良くなるにつれ、彼女はその注意した友人達の文句を散々言った

その時は、彼女の話をうのみにし、みんなで守っていた

けど・・・あとで判明するのだけど、彼女の言ってた事はほぼでたらめだった。

 

彼女の嘘にふりまわされ、人間関係がギクシャクしたりしていた

 

都合が悪くなると、ラインを削除したり、グループから退会したりと、あっさりと友人達をきっていく。本気で心配してる友人でも彼女にしてみれば、ただうるさいだけなのでしょうね。

 

そして、こうなったのもすべて他人のせいと考える人。

自分の行動の悪さが今の状況を作っているのを認めない性格だとわかった

 

 

やること、考えてることがハチャメチャだから、正直驚く

 

んーー、・・・

 

これまで会ったことのない人間かも。

 

今では、彼女の事をよく言う人は誰もいない

 

 

彼女自身が、自分は何も悪くないと思ってるのだから、どうしようもない