広葉樹の森の中のポツンと一軒家に住みたいなあ。
水が豊富なところで、おいしい地下水の湧き水が家のすぐそばで沸いている。
そう、「西の魔女が死んだ」という映画があるでしょう?あのおばあちゃんのおうちがいいなあ!
こんなおうちが理想ね。お庭も畑もある。庭ではハーブやお花、コキアや、果樹を育てる。畑では旬のものを育てるよ。
すぐ近くには牧場があり、放牧され、豊かに、すくすくと育った牛の牛乳を手に入れることができる。そしてその牧場に通うことができる。動物達とコミュニケーションをしたい。
中洞正(なかほら・ただし)さんの著書、「幸せな牛からおいしい牛乳」という本があります。山地酪農をする牧場から買いたいね!
また、少し車を走らせれば、海がある。
そこでシュノーケリングをして、さまざまな魚や、生き物たちと一緒に泳ぐ!そして、地球との一体感を感じる。
家から少し散歩すると開けた丘があり、そこからは海に沈む夕日を望むことができる。そこには私の小屋を自分で建て、私のスペースにするの。読書をしたり、外の芝生でヨガをしたり、制作をしたり、瞑想や自分と向き合うことをする。私だけの場所。本当に本当に落ち着ける場所にするんだ。
朝は鳥たちの歌声で目を覚まし、お昼は木漏れ日と川のせせらぎをききながら森の中の涼しい風に撫でられながら本を読む。夕方は自分の小屋から見える丘の下の海に沈む夕日を眺める。夜はフクロウや虫達の声を聞きながら夜風にあたる。蚊取り線香の香りが良い。そして天窓から見える満点の星空を見ながら眠るの。
あー最高!絶対最高!


