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悩めるアウトロー社長ライダー!

知恵と知識の一つ一つを「点」とするなら、それらを繋げれば「線」となり、「線」を繋げれば「網の目」、果ては「面」になる。そうすれば問題や大切な事を受け取れる。 ~と信じて日々苦悩し勉強する元バックパッカー

2011年に書いた記事。
 
今年は訪日客が何万人になるんでしょうね。

やっと届いた。。。
 
ずっと前から憧れていた率ソファ、「チェスターフィールド」
 
で、ちょうどいいサイズのものが見つからず、しょうがなくオーダーすることにした。
(8/23)
 
サイズを136→166にして、ついで?にシート座面をクッションからボタン留に変更してみた。
 
で、この1月にやっと手元に到着ーーーーー!!!
 
お値段はソレナリにしましたが、1日2時間座るとして 「365日×2h×余生」 で考えると安いもんでしょ。
 
 
で、今までのカリモク60のソファとテーブルのセットをどうするか・・・
ソファは取りあえず他の部屋に移動済み。
テーブルとラグは使ってますが、これもバランスを考えて購入せねば。
 
私は、昔から 「根拠のない自信」 が嫌いでした。
 
自信たっぷりで、何も出来ないなんて自分でも恥ずかしいし、他人を見ていても恥ずかしい。
 
根拠ない自信を持って、何も成長してないのはもっと恥ずかしい。。。
 
 
少しだけ見方が変わりました。
 
根拠なくてもいいじゃん。
自信で成長できて、その根拠が少しづつでも身に付けば・・・と思うようになった。
 
これは大人になったのかな。
それとも、考え方が変わったのかな。
 
 
分からないけど、根拠ない自信を見かけても 「拒絶」 することはなくなるでしょう。
 
でも、そこそこの年齢になって、根拠ない自信を持ってて、横柄なのはやっぱり嫌です。
 
 
 
 
 

 

年始早々に母方の祖父が亡くなりました。

98歳、大往生です。

 

で、私事のちょいとエピソードを。。。

 

僕が幼い頃、既に「祖母は母の母親ではありません」でした。

そう、つまり祖父は本当の祖母と死別(たぶん)で、再婚して新しい家庭を築いていました。

 

小学生の頃などは時々、祖父の家に遊びに連れて行ってもらってましたが、僕は子供の頃 「おじいちゃんの奥さんだからおばあちゃん」 のはずのところ、その後妻さん(義理の祖母?)のことを 「おばあちゃん」と呼んだことがありません。

 

それに気付いたのは高校生になった頃でした。

 

再婚したことも何も知らない子供の僕は(おそらく)母の背中や行動、言動から、その後妻さんをおばあちゃんと呼んではいけないと感じていたのでしょう。

 

自分の子供時代ながら、スゴイと思う。

 

子供は親の背中を見ているものだな・・・と。

当時は親から祖父のことも義理の祖母?のことも何も聞かされてないし、叔父や叔母のことも兄ちゃん、姉ちゃんと呼んでいたくらい、親戚の関係性を知らなかった。

でも、おじいちゃんの奥さんをおばあちゃんと呼ばなかった子供(僕)

 

言葉より態度。

 

オトナになると言葉はキレイになります。

言い訳も上手になるし、口八丁手八丁で生きている人もいる。

 

でも、、、、、それこそキレイゴトかもしれないけど、人は行動で判断するんだ・・・と思って自戒、自省しなきゃいけないね。

 

はぁ、まだまだ・・・いや、立派な大人になりました!と全然言えない。

 

 

 

誕生日。。。

迎えましてアラフィフ。

 

益々人生充実!なのはヨシとして、

 

多くの友人・知人にお祝いをしていただきました。

 

この年でお祝いされるのは、とっても恥ずかしいというか、照れるというか、素直に喜びを表現できないのだけど、何だかウルッとくるほどに嬉しく、

 

そして、僕のことを考えてくれながら選んでくれたプレゼント。

それぞれに、ちゃんと理由があって・・・この考えてくれた事が何よりも嬉しい。

 

今年は終活を!と思っているけど、健康でいきたいもんだ。

(飽くまで終活は、何かあったときに困る人が少なくなるよう・・・相続人の負担減という感じの意味合いと、断捨離推進の意味です)

 

 

ホント、幸せなことです。

 

ありがたいことです。

 

感謝です。(T_T)