いつも大阪へは飛行機で行くのですが…今回、東海道新幹線のファミリー車両っつーのを見つけ、これで帰ってみました。

のぞみの一車両が子連れ限定車両になり、一歳以上の子供にもお金がかかるものの、子供の人数プラス一席余分に貰えるので、広々のびのび座れる。
人数分のドリンク券やお土産券もついていて…
私達は三人なので四席確保できました。これで25000円なら安い!
飛行機ならあの窮屈加減で三人で四万円はするので…
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何故かこんな撮影を勧められます。
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飛行機と違って、出張チックな寡黙な人達が車両にいないのが、気を使わなくて楽ちん。
夏休みだけと言わず、ちょいちょいこの企画やって欲しいです!



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帰省のたびに行っているキッザニア甲子園。今回は三回目。
今回は東京にはない、すし職人の予約をとるために7:30に着いて8:30になったらダッシュ!と思いきや、パン子が
『やっぱ寿司やめてピザにするよ』と…ピザならば走る必要もなく簡単に取れた。
後から知りましたが甲子園では、zoffの眼鏡屋さんと資生堂のネイリストが人気のようです。
あと、バウムクーヘンやハイチュウ、ベーカリーも最近根強い人気です。

で、ピザ作る2人
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資生堂のビューティーアドバイザー
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そして今回トライしたのが阪神電鉄の車掌さん。
2人ともなかなか面白かった様で、リピートしたいそうです。
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車掌仕事の途中で、トイレに連れてってもらったナカヨシ三歳。なんと、男性トイレに連れて行かれてました。ぷぷぷー!
一体何歳までオトコに間違えられるんでしょう…


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ユニバーサルスタジオの事です。関西人はユニバと言うらしい。発音は勿論マクドと同じ。
東の人間でユニバと言う人を見た事がありません。みんなUSJとかUFJとか曖昧な感じです。
そんなユニバ、私は三回目だけど子供達は初めて。詳しい友達に案内してもらいつつ行って来ました~。

夏休みはなんと!
関西人限定で親子パスポートみたいなのがあり、子供達は無料になりました!もともと三歳のナカヨシは無料ですが親子三人で6600円で入れるなんてお得!

クソ暑い中、ちょいちょい乗りました。
ミートミッキーのキティ版みたいなやつにも行き…
何故かキティに会う前室でハイヒールの滑り台をす滑らなくてはいけない。
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キティ、喋ってくれます
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ここワンダーランドはチビッコが凄く楽しめる場所なので、三歳のナカヨシにとってはここだけで十分です。
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その間、姉の方はお友達と色々乗れて…充実の別行動!

残念ながらスパイダーマンは3時間近くの待ちで断念しました。
でも水のパレードではパン子念願のズブ濡れになり、ショーもアトラクションも楽しめたしめっちゃ遊んだ!
最後までこのキャラクターが謎でした。誰?
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GWは相変わらずソラマチに行ったり、公園に行ったり、ジミ~に過ごしました。
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どこやねーん
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どこ!?
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どこっ!
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給食ネタの続きになりますが…

キムタクご飯ってウケるっwって友達と笑っていて…その友達がGWに長野に行ったお土産が…
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まじで~!
ナイス友達!


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パン子、入学して間もなく一ヶ月。
小学校生活は私にとって世代ショックの連続!?
だよね~。私が卒業して約27年も経つんですもの。
まず、なんじゃこりゃー!と思った物が【移動ポケット】。
ハンカチとティッシュを入れる外付けポケットです。
小学生女子の母をやっていなかったら確実に出会ってなかったな。
これは友達が作ってくれた逸品。
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次のなんじゃこりゃ~!は給食のネーミング。
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ペロンゼリーポンチ!?
いったい何!?
上に描かれているキャラクターも謎!
このキャラクターに関連したゼリーのポンチ!?
ゼリーのポンチって何!

そして
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キムタクご飯!

キムタクて!

どーも気になったので、調べてみると、どうやら長野県で大人気の給食メニューらしく…
給食試食会に是非取り上げて欲しいな。

そんな給食、パン子は大好きみたいですごくたくさん食べている様子。
栄養士さんのナイスネーミングなお陰で、私も献立表をスルーすることなく、覚える程熟読している。

今年度からウチの区は給食費補助がなくなってしまったけど、こども的には金額相応以上の楽しみと美味しさがあるようで良かった良かった!







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三学期、瞬く間に過ぎました。
おゆうぎ会
謝恩会の猛練習
卒園の先生へのプレゼント
謝恩会
卒園式

どんだけ~!な忙しさでした。

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で、ソッコー帰省してキッザニア甲子園にまたいって来たヨ。
関西限定、ホテルマンwww
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短期間帰省でした!
これから入学準備です!


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シンガポールで驚いた事、それは
made in Singaporeの物が何ひとつないこと。
生鮮食品もお菓子も薬も何もかも輸入品。自国のオリジナルの物がない。

なのでか、観光地のお土産屋さんはチョコレート屋が多い。
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シンガポールにしかない、珍しい物をお土産に買おうと思ったらマーライオンキーホルダーくらいしかないし、それなら本当の『いやげもの』にやるのでやめました。

シンガポールの自給率を調べてみると、一割未満でした。
なのでお友達へのお土産が全て『どこ行ってきたん?』的なものですがまあお許しあれ~。


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ある日。ブラックジャックのテーブルで、インド人のおっさんの横が空いていたので座って、その時は私の精神も初日より少し成長していたので、50ドルでブラックジャックをしておりました。
でも、その隣のインド人のおっさんは、一回のゲームに4000ドルを置いているのです。
30万円近くです。
ほんとに意味がわかりません!
これでダブルダウンやスプリットが来たら倍賭けなのに!

オマケにそのインド人のおっさん、私の所にも1000ドル置きやがる!

シンガポールのカジノは、多くの人が、他人のゲームに賭けています。調子がいい人に乗っかってるのです。

その時の私が調子が良かったのかどうかはあまり覚えていませんが、私はカード選択の決断も早くて、ブラックジャック慣れしていると見込まれたのか(わかりませんが)私が50ドル置く度に1000ドル置いて来る。
でも私の反対隣にいたド素人中国人女性の所にも1000ドル置いていたから…私の出来不出来なんて関係なかったのかなやっぱり。

でも私は連続して負けてしまったので、そのおっさんも私に乗っかったのが判断ミス、ン千ドル負けておりました。
もちろん知ったこっちゃない。

でもそのインド人のおっさんから言わせれば私なんて一回3000円ちょいのゲームで一喜一憂して、逆に意味がワカラナイと思われてそうです。





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あー…カジノ、楽しかったなあ…
はじめてカジノに行ったのはもう19年程前。
オーストラリアのメルボルンにクラウンカジノと言うのが出来、シドニーから貧乏夜行バスで友達と行って友達からブラックジャックの特訓を受けた。
その後何度かキャンベラのカジノに行ったりして…
次に行ったのがラスベガス。
ここでオットにブラックジャックを教えるとすっかりハマり、その後韓国へプチ遠征に行き…現在に至る。

シンガポールのカジノの売り上げはとっくにラスベガスを抜いてるそうだが、行ってわかった。中国人の賭ける額が桁違いだから、そりゃ納得。

ブラックジャックは最低25ドルなので二千円弱。
下手したら一分未満で負けるゲームに二千円弱。
主婦的にそれはキツい…
でもせっかく来たんだし、椅子は空いてるし是非やりたい。
幾つかテーブルを物色して座る場所を決めて(絶対端っこには座らない方がいいのだ)100ドルをチップに…
25ドルずつチマチマ賭けていたが、こんな客あまりいません!
みんな、一回のゲームに50、100、はたまた1000ドル賭けています。
意味がわかりません!

私なんか25ドルが行ったり来たりしてるだけで手に汗かいてるのに…でも1.5倍に増えたので、その日はそのまま帰りました。
たった三千円ちょい増えただけでも嬉しいもんです。
読んでる方、失笑しないでください~!



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