私の介護(?)に来ていたウィラーちゃんのパパですが今は実家のある田舎へ帰っています→その話はまた別に記事にするかも?
ウィラーちゃんのパパ、私、ウィラーちゃんのパパのお母さん、ウィラーちゃんのパパの妹の4人で帰省。
かなりの田舎な事と私が体調悪いのに長時間移動したのが堪えて実家に着いてすぐにベッドに横になって寝てしまったんです。
起きたらウィラーちゃんのパパが冷たいヤクルトを買って来てくれていました。
「ウィラーちゃんにヤクルトあげなきゃ」と言って。
しばらく田舎に滞在した後、ウィラーちゃんのパパ以外は帰宅。
今はラインでやり取りしています。
この前はライン電話でビデオ通話していた時に「ウィラーちゃんはどこにいるの?」と聞かれまだ寝起きだった私はいつもの仏壇(?)の位置にウィラーちゃんの遺骨を戻してませんでした。
「まだお布団にいるよ」と答えたら「見せて」と言うのでウィラーちゃんがお布団の定位置にいるところが見えるようにして喋りました。
その後も「ヤクルト買い忘れてない?」と聞いてくるウィラーちゃんのパパ。
もちろん私は買い忘れないけど、こうやってウィラーちゃんの事を気にかけてくれるのは嬉しいものですね。
喋っている時も「俺たち2人とウィラーちゃんと猫ちゃんで家族だから」と言っていました。