*****

*****

私のマイナスイオン&アドレナリン誘発剤 三浦大知君。内容に照れちゃうので基本アメ限記事にしてます。

Amebaでブログを始めよう!



こんなことが起こって
天国をうろういた、みっきとたみちゃん。



10数年ファンをやってるたみちゃんでさえ
「KREVAは会えんよ。
近づくなオーラあるしな。
KREVAには近づけんって、無理無理
ってか近づこうとも思わんし思えんしなー
あはははははは」
とずっと言っていました。


これだけはあり得んないだろうなぁと思ってた
クレさんと遭遇した時。
(三浦さんも居らっしゃったけども←)
本当に手が震えました。

以下、一部始終はきっと
たみちゃんがコメント欄に、書いてくれます。
多分wwwww

とにかく、やっぱり神だった。
(比べちゃいけないけと、三浦さんより全てが神だった。)
これに尽きます。


***********************************
RadioMagic翌日。
無駄に泊まりにしていた私達。
チェックアウトして帰ろうと新大阪駅へ。

前日クレさん達が大阪泊まってるだろう事は
誰もが予測できる事。
お昼前に帰るんだろうなー
クレさんはKX関係でプロモーションで大阪に残るかなぁ
とか思いつつ、
お土産売り場をうろうろ、
トイレ行ってうろうろ。
バンドの人や良く分からん韓国アイドルや
多分ポルノグラフティの人とかも通ってった。

さすがに三浦さんやクレさんには会えないかw
と帰る気満々になって
荷物整理してふと、駅入り口を見ると


「クレさんだ!!!!!!!!!」



スタッフさんと二人。
すかさず駆け寄るファンの人がいた。

「行くっ!!!!!!!」

早足で向かった。
ふと後ろ見るとたみちゃん感動で足遅い。
「なにしてんwたみちゃん涙目じゃんかwwww」

そりゃそうだ。
たみちゃんキックからのガッチガチのクレさんファン。
知ってる。
良いクレさんも、良くないクレさんもずっと見てきた。

クレさんのファッション、仙人みたいな(うそ)
ギャルソンチックなネイビーのぽわーんとしたNiceラインなゆったりトップス。
黒ちょいサルエル的な?こちらも太めラインのゆったり7部丈パンツ
まぁとにかくかっこいい訳よ。
そんでメガネね。アラレちゃんじゃなくて似合ってるカッコイイやつ。


私「行くよっ」

後ろにたみちゃんを連れて近づいた。
ファンの方がノートみたいなのにサイン貰ってる。

私「すみません…大阪と広島のライブ行きます。楽しみにしてますっ」
K「(じっと目をみる)ぁ、あざっす!!!」
私「握手…」
K「(三浦さんとステージで握手交わす時みたいな口閉じた笑顔)」

たみ「キックからずっとファンです(*´ェ`*)」
K「おーーっ!ありがとぉ!」
この先覚えてないたみちゃんフォローお願いします。


とりあえず初対面を終えクレさんを見送った。


私達放心状態。
ほっぽり投げてた荷物の所に戻る←
クレさん10thタオルが目に入る。

「やっぱりこれにサイン欲しいよ(T_T)
欲しいよ欲しいよ(T_T)」
の欲しがりさん勃発。

たみちゃんテクテクテクーのテクテクテク。
さっきサイン貰ってたファンの方探す。
「あの人にペン借りる!!!」

やるときゃやる女たみちゃん。
ってか私なんかより余程動けるたみちゃん。

た「すみません…さっきのペン貸して頂けませんか(´;ω;`)」
ファン「良いですよ♪あ、なんなら着いていきましょうか?」

少しビクついてる私らを察知してかヤリ手なお一人様のファンの方、着いてきて下さった。

さて、クレ様はどこぞに。
キョロキョロ。
いたーーーーーー!
反対方向から歩いてきた。

私達「どうしよう、行けない…」
ファン「頑張って!いける!!」的なジェスチャー。


私達クレさん追いかける。
こうなったら無敵のたみちゃん。

た「KREVAさんっ❤」
K「(振り向く)」

た「あの、、、これにサインして下さい♡」
K「あ、いいっすよー↑」
とタオルを差し出すも上にはクレさんタオル、下からにょろりエンタタオル。

K「ん(゚∀゚)?」
マネージャーミナミちゃん「あ、これ大ちゃんの♪」
K「あぁー♪」
た「KREVAさんと一緒にやってから好きになったんですっ」
K「それ嬉しいねー!!!」
ミナミちゃん「嬉しいですね!!」

ファンの方「私なんかMIYAVIのTシャツですよ(笑)」

K「お!んじゃライブ行ったの?」
ファンの方「はい、○○と△△」
K「ぉお!やるねっ」
た「あの、、、福岡の今度のイベントMIYAVIさんも一緒ですよね
何かやるんですか♪(*´ェ`*)」
K「何かって、1つしかないっしょーニヤニヤ」
↑たまらんそーゆーとこ

そーこーしてるうちに
どうやってタオルをピーンと張らせてサイン書くか考えるクレさん。

出来るミナミちゃん、左端持つ。
右端クレさん。
真ん中たみちゃんが持ち
無事ぴーんと張らせてサイン。

そして無事二人のタオルもサインが終わり。

た「あ、名前もお願いして良いですか。。。。タミで♥」
K「うんっ」
み「私も、みっき?みき?何でもいいです(ノ´∀`*)」
K「みっき?みきね」

また二人のタオルがクレさんのもとに。
この面倒臭い流れを普通に対応してくれるのよ。

クレさんの手の甲がトゥルトゥルで!!!
色が均一でめっちゃ綺麗だったㄟ( ▔∀▔ )ㄏ


私はもぅ眺めてるだけで嬉しくて
この人かっこいいなーーーこの何もかも自然な感じ
何も膜を覆ってない感じ
何も構えてない感じ
自分に自信がある感じ
本当に発する言葉がいちいち好きで。

テンション自体がもぉね、
高すぎもせず、ましてや低くもなく。
隣にはあのスーパーマネージャー。
実物見ても素晴らしいマネージャーっぷり。

神でした。
もう一度言います、神でした。

そっから
「ありがとうございました!!!」

でさよならして、天国歩きながら再びほっぽり投げてた荷物のとこ行こうとしたら
真正面から三浦さんご一行。

目が合った。怖い←

グレーのカーデに白パンツに黒バッグ。
スタッフが3名。
怖い←
(この日は普通で宜しいファッションでした。
へんちょこりんではありませんでした。
良かったです。ほんと良かったです。
でも思いました。やっぱりなんかデッカイ。
デカイし丸い。丸いしデカイ。
頭デカイ 好き。
上半身デカイ それも好き。
上からぺたーんって潰したような感じ…ってコラ!
いや、なんか全体的にずんぐりむっくry…
もぅいい加減にしてそれでも好きなんだし)


はい、続きね。

私達方向転換して逃げた。
怖い←


その頃私達と別れたクレちゃんは、
お弁当買ってた♥。。。。。可愛い♥は?


その5メートル横を通り過ぎる三浦さんご一行。

「大知くん!クレさんそこに居るよー!」
ってたみちゃんが言ってあげようとしたら
三浦さんスタッフさんがクレさんに気付いて三浦さんにお伝え。

三浦さん足取り軽くテクテクテク。
クレさんに後ろからポンポン♪

K&大知「おぉーーーー♪*\(^o^)/*」
て指差しからの握手からの抱き合ってた?

(きゃわたんったらきゃわたん。
ステージ上と全く一緒。何の違和感もない。
いつもの2人。きゃわたん。)

二人でキャッキャッからの「ンじゃ!!」ってバイバイしーの
三浦さん改札へー。

数分後、クレさんも改札へー。








。。。。。。。

なにこれ。きっと二度とない光景。

神様ありがとう。
私達の怒涛のEntertainerTourの締めくくり的な、
無駄に泊まりな遠征が無駄ではなかったね、
のRadioMagic終了。

私達がクレさんにどっぷり浸かってるのは言うまでもありません。
ちゃんちゃん。


追伸
例のファンの方に最後にペンを返そうとしたら
「良かったら差し上げます!記念に❤
」って。

たみちゃんがしっかりと家宝として持って帰りました。
クレさんファンの方、素敵でした。