この前、記事でも紹介した中国語教室のイベントの報告が
スタッフさんのブログで紹介されていました!
http://ameblo.jp/pandaadvisor/entry-10633230383.html
写真などたくさん載ってたので
よかったら見てみてくださーい♪
この前、記事でも紹介した中国語教室のイベントの報告が
スタッフさんのブログで紹介されていました!
http://ameblo.jp/pandaadvisor/entry-10633230383.html
写真などたくさん載ってたので
よかったら見てみてくださーい♪
今年の夏は酷暑やら、スーパー熱帯夜やら、
もう暑い暑いって何度言った事かわからない夏ですね。
以前、富士山5合目に行ったら19度くらいでかなり気持ちよかったという記事を書きましたが、今度は奥多摩情報です!
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
過去何度か挫折(一度は迷子)した奥多摩周遊の旅に出かけました。
また渋滞にはまり、今日も間に合わないのか!!!!と不安にかられながら
途中一般道に下りたりまた高速乗ったりと無駄な悪あがきを繰り返し(今思えば・・)
なんとか日中には奥多摩周遊のコースへ到着!
八王子近くのICではありえない暑さ!
よく見たら39度!!!
外出た瞬間に、ジーパン燃えてるのかと思ったほどの暑さでした。
奥多摩周遊コースに入り始めると、どんどん外の気温も低くなり・・・
出ました25度!!!!
最高記録は24度でした。
富士山5合目には敵わないものの、やっぱり25度になると
まず訪れた先は「都民の森」。
簡単なトレッキングコースから本格的なものまで何コースかあるみたい。
挑戦したのは、森林セラピーロード!
コースの最後には滝とその滝を見れるつり橋があるんですが、
つり橋は蜂の巣のために立ち入り禁止。
滝の近くはほんと涼しくて気持ちよかった!
都民の森で、いい感じに足ががくがく、最高に汗だくになったところで閉園時間。
自然の中での運動の後の団子とラムネは最高においしかったです。笑
その後はひたすらドライブ。
奥多摩湖にかかる浮橋。
結構ゆれるけど反対側まで簡単にわたれます。
名前忘れちゃったけど、なんとか橋。
色とりどりの橋があって緑の中に鮮やかな色が映えてて綺麗でしたよー。
富士山五合目は周りにいた人達みんな中国人だったという話をしましたが、
TVで取り上げられてました!
富士山5合目は、中国からの人気ツアー、ゴールデンルートに入っているそうです。
関空から大阪・京都と観光をする中国人が、東京を目指す前に富士山五合目にも立ち寄っているそうです。
どうりでーーー!!!!!!!!
8月28日(土)に新宿にある中国語スクールで
焼き小籠包を作って食べて、お酒を飲んで、さらに中国語も勉強できちゃう
というかなり素敵なイベントがあります!
詳細はスクールのスタッフが運営している
ブログに書いてあったので是非確認してみてください
↓↓↓
http://ameblo.jp/pandaadvisor/
世界中が注目する上海万博における最大の話題作が中国発のスーパー・エンタテインメント・ショー「CHA~茶~」。そのタイトルが示すように中国のお茶をテーマに伝統の雑技、武術、舞踊を現代的にアレンジした音と光のスペクタクル・ショー。演じるのは1952年設立の中国を代表するアクロバティック・グループ、Flag Circus of Chinaです。彼らはシルク・ド・ソレイユの傑作、「ドラリオン」にも出演しています。「ドラリオン」は1999年1月から2008年末まで世界12カ国49都市で公演され、日本でも2007年5月から2008年6月に渡って公演、多くの観客を魅了したことは記憶に新しいところです。 |
芸術監督・演 |
李西寧 |
出 演 |
Flag Circus of China |
公演日程 |
2010/8/12(木)~25(水) |
WWWへのアクセス権を持つ7人
2010年07月31日12時00分 / 提供:GIZMODO
(http://news.livedoor.com/article/detail/4918516/
)
7ってところがまたいいですね。
上の画にあるこのカード。世界で7人だけが保持している、大災害時にWorld Wide Webを再起動させる力を持つカードなのです。
もしインターネットで大変動・大惨事が生じたら。例えばDNSSEC(Domain Name System Security)がダメージを受け、URLから目的のウェブサイトに誘導できなくなった時等。そういった緊急事態にこのカードを保持している人が出動するそうです。
7人は、イギリス、アメリカ、ブルキナファソ、トリニダード・トバゴ共和国、カナダ、中国、チェコ共和国の7カ国から選出されており、再起動する際はアメリカにあるベースにこのカードを持って集合しなければなりません。
再起動のためには7人中5人が必要です。それぞれのカードには断片的な情報しかはいっておらず、5人集まると起動が可能に。
マンガみたいだ。かっこいい。
Rosa Golijan(原文
/そうこ)
ってことで、ほんとに映画とか漫画のような話ですねー!!!
この7人はどうやって選ばれたんでしょうか・・・
中国も入ってるんですねー。
緊急事態にアメリカのベースを目指す、この7人・・・ってほんとにハリウッド映画みたいです。
日本ではラー油がほんとにブームですよねー!!!
このブームに乗っかってガスト、スーパーのお惣菜、モスなどいろいろなところがラー油関連商品をおしてます。
個人的にはまだ「食べるラー油」挑戦できてないので、是非食べてみたい!
ラー油といえばもともと私の感覚では餃子を食べるくらいにしか使ったことがなかったのですが、やはりその起源は中国!

Wikiでちょっと調べてみました。
ラー油
ラー油(辣油、ラーゆ)とは唐辛子などの香辛料を植物油の中で加熱して辛味成分を抽出した調味料である。「辣」とは熱を伴う辛さのこと。
中国料理・四川料理(特に麻婆豆腐や担担麺など)の調味料、薬味として用いられる。
中国でのラー油
日本における市販の製品や中華料理店で見られるラー油は油成分のみのものが多いが、中国の食堂やレストランに置かれているラー油は、油で熱した際の焦げた唐辛子などの薬味が器の底に沈んだまま提供されている。中国人はその薬味とともにラー油をすくって料理に使用するケースが多い。製法や風味は店舗や地域によって多少異なるが、多くの場合日本のボトル詰め製品より香りが強く、また口に入れたとたん噎せ返るほど辛味が強いものもある。
日本でのラー油
日本では2000年代中盤まで油成分のみのラー油が主流で、単品として販売されるほかチルド食品の餃子にラー油の小袋が添付されるなどの形で見られる。
ということで、いわゆる中国でのラー油が、どちらかといえば今流行っている「食べるラー油」に近いんですかね!?
ちなみにWikiではラー油の家での作り方も書いてありました!↓
自家での製法
家庭で作る場合は、ごま油に唐辛子を入れてゆっくり軽く加熱する。手軽で失敗が少ない方法としては、七味唐辛子をゆっくり加熱してある程度温まったら火を止め、余熱でゆっくり辛味を抽出させる方法がある。唐辛子は種を入れると辛味が強くなり、また加熱しすぎると苦味が出るので注意する。

自家製・食べるラー油作りもありかもですね☆

ある夏の晴れた暑い日、
ドライブのガイドブックに乗っていた「富士山5合目」を目指すことに。
あいにくの雲空で、綺麗に見えるはずの富士山も頭の部分しか見えません。
上のほうまでのぼってきたら雲がなくなり、富士山のシルエットが見えてきました!!
すごい夏の雲!
見てください!!!上に上がるにつれて、外の気温がどんどん下がって19度に!!!!!
きっと今頃東京は36度とかだと思うと、かなりの優越感!!!!!!!
雲が流れてくる富士山5合目の駐車場。
日本一高いところにある郵便局。ここから送ると特別な消印を押してくれます。
富士山の形に切られた木の特製はがきを自宅へ郵送。
5合目にある神社。
おみくじ引いたら大吉!
私、自慢じゃないですが、もし1年に10回おみくじを引くとしたら、
そのうち8回は大吉が出るくらい、大吉引くの得意なんですよ、ほんと。笑
かといって何かラッキーなことがあるかというとないんですが・・・
だから大吉出たらうれしいっていうか、逆に大吉じゃないときすごい恐怖を覚えます・・・
窓とサンルーフ全開でシートを倒してちょっとした昼寝。
ということで、富士山行ってきました!
富士山5合目行ったら、そこにいる人の9・5割は中国人観光客のグループでした。
中国語が飛び交ってましたが全然わかりませんーーー・・・・・
郵便局の案内などもちゃんと日・中・韓・英などの表記がありました。
ちなみにおみくじも英語表記専用のおみくじマシーンがありましたよ!!!
中国語勉強したら、富士山五合目で自分の力試しもありかもですね。
中国語勉強したい人はお勧めの教室あります
→http://www.linguaphone.co.jp/cn/
無料体験レッスン予約もできますよ!(http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0722&f=national_0722_046.shtml )
中国・天津市の天津浜海国際空港でこのほど、マレーシアから中国に入国しようとした中国人男性が、所持していたパスポートの写真が実物とあまりにかけ離れているとして入国トラブルが発生した。濱海時報が伝えた。
男性はすぐさま取調室に連行された。取り調べの結果、男性はマレーシアで顔の整形手術を受けたばかりだったことが判明。現在の顔とパスポートの写真が大きく違っていたのは、パスポートの写真は整形前の写真であったことが理由だと判明した。
中国では近ごろ、整形手術を受ける人が急増していると言われる。韓国保健福祉家族部によれば、韓国で整形する中国人は増加の一途をたどっており、25歳から35歳までの女性を中心に、目や鼻を整形する人が増えているという。
これに対し、濱海時報は、「出国中に顔の美容整形手術を受け、顔の輪郭や目、耳、口、鼻などの特徴に変化が生じる場合は、入国時にその証拠を提示できるようにすべきだ」と報じたほか、顔に変化があった人は、身分証やパスポート、運転免許証の写真を即座に変更したほうが良いとした。(編集担当:畠山栄)
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日本人も韓国への整形ツアーなど一時期とても話題になりましたが、
中国もその傾向が出てきてるんですねー。
国の経済力が成長すると美意識も高くなるんでしょうか。
でもそんなにわからなくなるほど変わって帰ってくるとは・・・・
今後入国問題、複雑になりそうですね。
パンーダブログ久々のパンダ話題!
今日ひるおびを見てたらやってたこのニュース!
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7月26日18時52分配信 フジテレビ
(http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20100726/20100726-00000437-fnn-soci.html )
2011年に上野動物園にやってくる2頭のジャイアントパンダの写真が、26日に公開された。
26日、東京都と中国が行った調印式で、上野動物園に来る2頭のパンダの写真が、初めて公開された。
2頭は、4歳11カ月のオスと5歳のメス。
石原都知事は23日、「高い買い物だよ。それでも『見たい、見たい』って人がいて、それで動物園の売り上げにつながるならいいじゃないですか、それで。(上野動物園にパンダが来たら行く?)行くつもりないね、全然」と述べていた。
上野動物園では、2008年に死んだリンリンらのグッズが、至るところで売られている。
「上野動物園といえばパンダ」という客が後を絶たないため、今でも主力商品だという。
かつて、リンリンがいたところには現在、レッサーパンダが展示されている。
2頭のパンダは、2011年早々にもやってくるという。
上野動物園の田畑直樹副園長は「シロクロがはっきりしていますね。レッサーパンダはほかに移して、そのあとに入れるつもり。(名前は)ぜひ公募していきたいと考えています」と語った。
最終更新:7月26日18時52分
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ひるおびで放送されていた話では、
パンダ界では丸顔のパンダが美男美女と言われているそうなので、この二人は相当な美男美女!
今回は日本側に命名権があるそうで、名前を決めることができるそうです。
また早い話ですがやっぱり二匹の子供についてもいろいろ計画されていて、
パンダの恋の季節は1年に1度、かなり限られた日数しかチャンスがないそうです。
今年の春はまだ出会って直ぐすぎるので、動物園の方々は再来年に期待をしているそうです。
とかなんとかという話をしていたような・・・
身支度しながらだったので、ちゃんと聞いていないから全然違うかもしれませんが・・・
とりあえず上野にパンダが戻ってくるのはとてもめでたい話ですね☆
来年の春までには私の中国語も少しは進展しているといいな・・・。
世界の10の危険な建物 中国と日本の建築も
発信時間: 2010-06-11 17:08:19 | チャイナネット
(http://japanese.china.org.cn/travel/txt/2010-06/11/content_20239806.htm )
米誌「タイム」が世界で10の危険な建物を発表した。その中には中国と日本の建物も含まれている。
10.ドイツのリヒテンシュタイン城
1000年頃からここに城があったようで、領有者は何度か変わった。今はレストランとして使われている。