12月20日(金)、横浜バロック関内サロンでのリサイタルを終えました。
ごく親しい音楽家の友人たち、
芸術家(主に美術)の方々、
音楽、特にチェンバロを愛してやまない方々に囲まれて、
奏でたい音楽をひたすら発信する、
幸せなひと時でした。
今回はフィレンツェ在住の新進芸術家の横山明子さんのちぎり絵とコラボ、
というか、
横山さんの美しい絵画に囲まれて音楽を奏でる、
実に贅沢な時間でした。
横浜バロックの所有するチェンバロがイタリアの様式の楽器なので
私の組んだプログラムはすべて南欧、ラテンの音楽。
お客様の中にポルトガルの芸術をリサーチされた方がいらして、
日頃なかなか聴けないC.セイシャスの曲を聴けてよかった、と言っていただけました。
私もポルトガルで長年仕事をすることがなければ、
多分セイシャスの曲の面白さは肌で感じることは少なかったかもしれません。
ごく親しい音楽家の友人たち、
芸術家(主に美術)の方々、
音楽、特にチェンバロを愛してやまない方々に囲まれて、
奏でたい音楽をひたすら発信する、
幸せなひと時でした。
今回はフィレンツェ在住の新進芸術家の横山明子さんのちぎり絵とコラボ、
というか、
横山さんの美しい絵画に囲まれて音楽を奏でる、
実に贅沢な時間でした。
横浜バロックの所有するチェンバロがイタリアの様式の楽器なので
私の組んだプログラムはすべて南欧、ラテンの音楽。
お客様の中にポルトガルの芸術をリサーチされた方がいらして、
日頃なかなか聴けないC.セイシャスの曲を聴けてよかった、と言っていただけました。
私もポルトガルで長年仕事をすることがなければ、
多分セイシャスの曲の面白さは肌で感じることは少なかったかもしれません。