プーニョ、半年ぶりの平滑筋種の検査に農工大へ行って来ました。クリスマスでも診察を受ける子達が多く来ていました。わんわんしっぽフリフリにゃー


レントゲンを撮って先生の診察を受ける部屋に数名の若い学生さん達がいて、研修ですかね?,,,先生がいつもより丁寧にお話し下さった気がしましたキョロキョロ


結果は筋腫の大きさが7.7ミリと2024年5月よりも数ミリ大きくなっていますが問題ないでしょうと。

うん、やっぱりもうこのまま良くも悪くもならないんだろうと思いました。


事前の問診で体調などを聞かれたので、ごはんのドライフードの割合を変えてから体重が減ってしまったので最近ドライフードを増やしたら軟便や時々嘔吐する事と8月にソファから飛び降りた時に左脚を怪我してビッコ引いてますと伝えた所、「脚のレントゲンも撮りますか?」と聞かれ「以前撮って骨に異常はなかったので脚は撮らなくていいです」という流れがあって、、、

診察時に「腸にタンパク質の吸収異常がないか血液検査をしました」と事後報告をされて結果何も異常はなくて良かったけれど、色々言うと色々検査されちゃいそうだなぁ気をつけようと思いました。


でも、先生から「ごはんを元に戻してみてそれでも良くならなければかかりつけ医にかかって下さい」「脚の事もあるので体重はそんなに増やさない方が良いですよ」と言われてプーニョが痩せて過ぎてしまったと思ってた私はこのぐらいでいいんだと気付かされました。


そして脚についても小型犬の場合靭帯が切れてしまっても2ヶ月くらいで周りの組織が固まってきて歩けるようになると教えて頂きました。


通ってる整体ではプーニョは靭帯は切れてはいないけど伸びてしまっている、伸びた靭帯は戻らないので筋肉をつけてカバーするしかないと聞いていたので、周りの組織が固まってくれるならビッコひかないで歩ける日が来るかもと希望が持てました音譜


なんだかんだでも結果オーライと言うことでこのまま現状維持と脚の筋肉増量できるよう頑張りま〜すグー


プーニョ来年17歳になってもまた元気でトナカイトナカイクリスマスツリー

出来るといいなお祝いケーキ



ちょこ丸サンタサンタもねクリスマスベル