智について…③
えっしつこい
…でも、つづきまぁ~す
で、今日パチンコしてて熊本の仕事から今帰ってきてるから寄るね~って言われたけど、なんだかソワソワしちゃって全然台に集中できない

結局智がくる前に負けて帰ることに…
タクシーに乗り込んでから、メールすると速攻電話きて、
『あーせっかく急いで近くまでたどり着いたのに…。気をつけて帰ってね』


会いたいとか、ちょっと話しようとかないのかね
まぁ醜いですこと…
年増のジェラシーは
あの一夜の前からあの人変わらないんですけど
それが、はがゆい
まぁなんとも思ってないんだろね…トホホ
その後チャレンジしてみました
メールで…
『パチンコ負けたのも悲しかったけど、何が悲しいって、智に会えなかったことが一番悲しいかも
』
結構直球
でしょ
その返事は…
『だって熊本から帰ってきてたもん明日は行けると思うから
』
だって…
色気ないね~
まぁそれが全てってことですかね
結論申し上げますと、37歳にもなって、しかもある程度経験もございますし、そんな私が若い時のように1人の男性に翻弄されてるわけですよ…
まぁ最後の彼氏は10年でしたから、心にブランクがあるのでしょうね
さぁ今後どうなることやら

…でも、つづきまぁ~す
で、今日パチンコしてて熊本の仕事から今帰ってきてるから寄るね~って言われたけど、なんだかソワソワしちゃって全然台に集中できない


結局智がくる前に負けて帰ることに…
タクシーに乗り込んでから、メールすると速攻電話きて、
『あーせっかく急いで近くまでたどり着いたのに…。気をつけて帰ってね』


会いたいとか、ちょっと話しようとかないのかねまぁ醜いですこと…
年増のジェラシーは

あの一夜の前からあの人変わらないんですけど
それが、はがゆい

まぁなんとも思ってないんだろね…トホホ
その後チャレンジしてみました
メールで…
『パチンコ負けたのも悲しかったけど、何が悲しいって、智に会えなかったことが一番悲しいかも
』結構直球
でしょ
その返事は…
『だって熊本から帰ってきてたもん明日は行けると思うから
』だって…
色気ないね~
まぁそれが全てってことですかね
結論申し上げますと、37歳にもなって、しかもある程度経験もございますし、そんな私が若い時のように1人の男性に翻弄されてるわけですよ…
まぁ最後の彼氏は10年でしたから、心にブランクがあるのでしょうね
さぁ今後どうなることやら

智について…②
…つづき
一度フレンチでもキスしちゃうとエスカレートしますよね
しかもああいうベッドの中でのフレンチキスは、かなり
キュン
ときます
そこからはもう少しずつ草をわけて奥に入るように探り探り、そして途中まで躊躇していましたが
結局男と女の関係になっちゃった訳です
それ自体もめっちゃ良かったのですが、終わってからの優しさときたらもう久々に胸が
キュン
となりました
『俺たちめっちゃラブラブやね
』
って言ってた
ホテル出てから智に、私も知ってるお姉さんから電話があり、ご飯食べに行こうってことで三人で行きました
私も智もめっちゃ疲れてしましたが夜中三時までお付き合いしました
店をでて、お姉さんがタクシーに乗り、私も別のタクシーにサッと乗ったのですが…………
その時から私の心が何やらおかしくなり、
(なんだ?この別れかた
?こんなにアッサリ帰らせるの?)
まぁほとんど見向きもせずタクシーに乗り込んだ私も悪いんですけどね…
はっきり認めましょう
恐らく私こうなる前から気になっていたようですね
それを認めたくなかったのでしょう
多分
でも【好き】なのかと聞かれればまだそこまで行ってないかんじ
しかも智が、まず、どう思っているか分からないし
一回そうなったからって付き合ってるわけじゃないでしょ?
その日タクシー降りたくらいに智から電話があり
智:『もう家着いた?』
私:『うん』
智:『あーなんだ
まだ タクシーかと思って …』
私:『何で?』
智:『いや…別に…明日 はどこにもいかんや ろ?ゆっくり休んで ね。おやすみ~』
なんだろね…なんかお互い探り合ってる感じ…
その日三人でご飯食べた時も智はモテるみたいな話になって、いらっ
としたり
自分の心がよくわからんのですよ
昨日はもちろん、今日の夕方私からメールするまで一切連絡なし
そしたら携帯をトイレに落としてデータがなくなたらしく連絡出来なかったと…
まぁ付き合ってるわけじゃないんでイライラしてもしょうがないんですけどね…
…性懲りもなくつづく
一度フレンチでもキスしちゃうとエスカレートしますよね
しかもああいうベッドの中でのフレンチキスは、かなり
キュン
ときますそこからはもう少しずつ草をわけて奥に入るように探り探り、そして途中まで躊躇していましたが
結局男と女の関係になっちゃった訳です
それ自体もめっちゃ良かったのですが、終わってからの優しさときたらもう久々に胸が
キュン
となりました『俺たちめっちゃラブラブやね
』って言ってた
ホテル出てから智に、私も知ってるお姉さんから電話があり、ご飯食べに行こうってことで三人で行きました
私も智もめっちゃ疲れてしましたが夜中三時までお付き合いしました
店をでて、お姉さんがタクシーに乗り、私も別のタクシーにサッと乗ったのですが…………
その時から私の心が何やらおかしくなり、
(なんだ?この別れかた
?こんなにアッサリ帰らせるの?)
まぁほとんど見向きもせずタクシーに乗り込んだ私も悪いんですけどね…
はっきり認めましょう

恐らく私こうなる前から気になっていたようですね

それを認めたくなかったのでしょう
多分
でも【好き】なのかと聞かれればまだそこまで行ってないかんじ

しかも智が、まず、どう思っているか分からないし
一回そうなったからって付き合ってるわけじゃないでしょ?
その日タクシー降りたくらいに智から電話があり
智:『もう家着いた?』
私:『うん』
智:『あーなんだ
まだ タクシーかと思って …』私:『何で?』
智:『いや…別に…明日 はどこにもいかんや ろ?ゆっくり休んで ね。おやすみ~』
なんだろね…なんかお互い探り合ってる感じ…
その日三人でご飯食べた時も智はモテるみたいな話になって、いらっ
としたり自分の心がよくわからんのですよ

昨日はもちろん、今日の夕方私からメールするまで一切連絡なし

そしたら携帯をトイレに落としてデータがなくなたらしく連絡出来なかったと…
まぁ付き合ってるわけじゃないんでイライラしてもしょうがないんですけどね…
…性懲りもなくつづく
智について…①
連日連夜飲みっぱなしだった訳ですが、そんなときいつも側に智がいました
ですから、飲みに行った先でも『彼氏?』とよく聞かれてました
そのたびに…
『まさか
違う違う
』
と否定していました
ココ最近、急接近した感じで、何故か用も無いのに毎日電話かけてくるし
五歳年下ですが、人なつっこくて弟感覚という感情しかありませんでした
それが三日前…
例のごとく朝まで飲んでいた私達
その日は大雪
私の家がちょっと山の方でタクシーが登りそうもない
ってことで、智だからいいか~
という気持ちで『帰れないし、眠たいから、もうその辺に泊まろう』と私が提案
もちろん智は当たり前のようについてきます
ホテルに入って、疲れてたし酔っていた私は、ベッドにバターン
私:『智、先にお風呂入っておいでよ』
智:『うん、お湯溜めといてあげようか?』
私:『おっ
気が利くねぇ
お願いしま~す』
・・・・で、
そのまんま朝まで寝てました
昼位に一回目覚めて、服のまんま寝てたのと、残ってるお酒で気持ち悪くう゛ぅーっと唸りながらお風呂へ
見たら湯船のお湯が出っぱなし慌てて止める
一通り洗い終え、湯船にザブ~ン
『きもつぃぃぃ~
』
湯船に浸かりつつ歯磨きをしサパーリ(´∀`)
ガウンに着替え、水をガブガブ飲んでいざベッドへ
その頃には智も微妙に目覚めたらしくベッドの中でもぞもぞしていた
ちょっぴり言葉を交わして、また瞼を閉じた時、智の腕が私の頭に延びてきたので、
(腕枕するつもりかな?)
と思い、頭を腕の上に乗せると奴は言いました…
『寂しいの?』って

(えぇーっ
あんたがしたかったんじゃないの
)
ちょっと恥ずかしくなりましたが、私達は今までそんな関係ではなかったので、ちょっとした距離を保ちつつ腕枕で寝ておりました・・・・が
やっぱり男と女なんだね
だんだん微妙に顔が近づき、目を開けてみるともう顔が目の前
しかも目と目が合ったら
………チュッ
なりますよね~(照)
2人で…
『わぁぁキスしてもた
』
……つづく
ですから、飲みに行った先でも『彼氏?』とよく聞かれてました
そのたびに…
『まさか
違う違う
』と否定していました
ココ最近、急接近した感じで、何故か用も無いのに毎日電話かけてくるし
五歳年下ですが、人なつっこくて弟感覚という感情しかありませんでした
それが三日前…
例のごとく朝まで飲んでいた私達
その日は大雪
私の家がちょっと山の方でタクシーが登りそうもない
ってことで、智だからいいか~
という気持ちで『帰れないし、眠たいから、もうその辺に泊まろう』と私が提案もちろん智は当たり前のようについてきます
ホテルに入って、疲れてたし酔っていた私は、ベッドにバターン

私:『智、先にお風呂入っておいでよ』
智:『うん、お湯溜めといてあげようか?』
私:『おっ
気が利くねぇ
お願いしま~す』・・・・で、
そのまんま朝まで寝てました

昼位に一回目覚めて、服のまんま寝てたのと、残ってるお酒で気持ち悪くう゛ぅーっと唸りながらお風呂へ
見たら湯船のお湯が出っぱなし慌てて止める
一通り洗い終え、湯船にザブ~ン

『きもつぃぃぃ~
』湯船に浸かりつつ歯磨きをしサパーリ(´∀`)
ガウンに着替え、水をガブガブ飲んでいざベッドへ

その頃には智も微妙に目覚めたらしくベッドの中でもぞもぞしていた
ちょっぴり言葉を交わして、また瞼を閉じた時、智の腕が私の頭に延びてきたので、
(腕枕するつもりかな?)
と思い、頭を腕の上に乗せると奴は言いました…
『寂しいの?』って


(えぇーっ
あんたがしたかったんじゃないの
)ちょっと恥ずかしくなりましたが、私達は今までそんな関係ではなかったので、ちょっとした距離を保ちつつ腕枕で寝ておりました・・・・が

やっぱり男と女なんだね
だんだん微妙に顔が近づき、目を開けてみるともう顔が目の前
しかも目と目が合ったら
………チュッ
なりますよね~(照)
2人で…
『わぁぁキスしてもた

』……つづく
