ブルーハーツの本には僕の知らない生きか方がありました -15ページ目

選挙権

今の日本の選挙についての法律は19歳の僕からすれば


笑える


学生だって選挙出来るんですよ


まず学生と主婦や家事をしている男性からは選挙権を取り上げたほうがいいと思います



24歳以上の税金を払うという人だけが


選挙権を持てるんじゃないでしょうか?



家事をしている者も大変だろうが


働いているものは前後左右から攻められる


そして家に帰れば独り身は家事をする


恋人がいる者は電話したり文句を鱈腹聞かされる


まだそんなのマシです


家庭のあるものは


子供や妻からも喋り聞かされ自分の趣味も出来なくなる


食事だ旅行だで飛び回るおばさんなんて持っての他


学生なんて持っての他行かない奴がほとんど


親の脛をかじってるにも関わらずコンパやナンパの恋愛中心の人もいる


勉強に一生懸命なものは政治になんてあまり意識していないでしょう


そんな事より一つのことを中心にしたほうが良いでしょうし



16歳から大人扱いもいいでしょう


そのように意識を持たす事が積み重ねになると思います


選挙年齢を作るのなら上の歳も作るべきです


70歳に線を引く方がいいでしょう


それ以上の者は選挙にかかわらず政治もだ


歴史を知っているのは百も承知


しかし認知症と隣り合わせにしているものを政治機関には


厳しく言いますと要らないのかもしれませ



もっと言いたい事はあるのですがまた次回にこのおだいは回します

奈落の底

昨日の僕は本当に失敗人間だった


本当に感謝しなければならない前期後期級長には


あの二人と友人三名また今回の送別会の関係者の多くの方がいなければ


僕はダメだった



今週は何かキツイよりも


辛かったと言ったほうがいいでしょうね


そして最後には、レポート作りながら


今日あの時本当に言いたい事を言えばとか


あの時投げ出さず上手くすれば


あの時キレずに何とかその場を乗りきればとか


たくさんの事が頭をよぎるんですよ



僕は今回はじめて生徒会ぽいやつをやりましたが


人の上に立つ事は居心地悪いし人間関係が壊れやすいし


不利だし下手したら目先の方向が見えなくなるから


それを知れて一応勉強になったな~って感じました



でも僕が全部悪いんですよ


片方の方に任せてたら


片方も僕に任せてるつもりで


だから出だしを挫かれました


そこも僕が悪いんだけれど・・



それと計画性がなかった


口が下手


人の感じ方をあらためて考えなければいけない


僕最近本読んで言葉が多くてマトメきれてないんですよ


だから思った事が相手に上手く伝わらないかった



そして僕って結構切れやすいんでしょうね


腹が立つ事があると目があまり回らないんですよ


それをきずけて良かったです



そして不利ですね


上に立った人は


だから今回級長のお二人は凄いな~って感じました


それも不利に落とし入れる人の根拠なんてふざけてますよ

「若い者がやれよな」とか「お前計画性が無い」とかだらだら言ってくるけど


お前がならやれよ きつい事から逃げてさ


こっちもお前の考えなんて小見とうしさ


あんな言うやつは昔からこんな事やったこと無いかもしれないでしょ


根拠なしでしょ


あるんだったらもっと


「どうのこうのでこんなだ」って言って欲しかった


それも今回けっこう感に触りましたね


僕の大事な友達をおちょくるとか


軽いのだったらまだ良くは無いけどまだ良いですよ


でも明らかに顔の表情見て分かるじゃん


それも大勢で 卑怯だよ


僕も彼の気持ちが分からないけど


嫌分かるものか


人の心なんて長年いたって謎だらけ


でも知ろうとしなきゃいけないでしょ


だから言えばよかったな「やめてくださいそんな事」って



そして終いにはこれだ


「おまえOTだろ」


ばかお前もこの寮に住んでる者みんなOTじゃないんだよ


勝手に口走るなよ


今はこんなブログで言ってるけどいつか喋る機会があったら


言ってやるよJEST MAN


そしてそっちの言い分はこうだろ


「若いくせに社会を見てないくせに」


難癖つけやがって


バイトしながらも聞きながらもこれじゃ足りないかもしれないけど


あるていどまたは、何となく知ってるよ


でもしょうがないじゃん


社会に出てないんだから


でも最終的にやっぱりまとめると僕が悪いんですけどね



最後に絶対今度はトチレ無い


嫌とちりたく無いのかもしれない


見とけよサラバトーレ・ビアンキ

天気予報

顔を上げて歩いてゆくには


太陽は眩し過ぎる


下を向いて歩いてゆくには


人生は美し過ぎる



絶望はこの雨のようなぬるい水だ


36度5分の憂鬱だ


傘も持たず何処へいくってい言うんだ


自分の為に流す涙ほど汚いなんて言ってたくせに


君に別れを告げたあの夜


言葉が足りないのか 言葉じゃたりないのか


本当は知っていたはずなのに


はずれた天気予報、雨、止みそうに無い