トルコの映画でベルリン国際映画祭金熊賞取ったらしいんだけど、私の感性とは程遠い所にある映画でした、、、、、、
正直良く分からなかった
けど、興味はすごくあって、だからこそ見る価値はある気がする
セリフがすごく少なくて、まあ主人公の男の子が吃音症っていうのもあるけど、BGMもないの!
だから住んでる所が山の中だから、小鳥のさえずりとか雨が葉っぱに当たる音がそのまま映画の中で活きてて、本当に彼らの生活に入ったみたいだった
んんんんむつかしいいいいい
でもこれ三部作らしいから体動くようになったらミルクと卵借りよう
セミフ・カプランオール
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