なかやんのひとりごと

本当にしんどかったけど


本当に幸せな1ヶ月間でした。


ドリームボックスでは、


少年少女時代の心の揺れ動きを表現したくて


アリスを参考にして作ってみました。


アリスを読んだ現代の子が


アリスの不思議な世界に引き込まれる


その中で


克服する自分の心の中にあるストレス


夢の中で邪魔をする魔法使いは


実はアリスの心の壁を壊すために


わざと邪魔をしていきます。


夢の世界で


いじめっ子と教育ママそして体育の先生との


ダンスバトル


自分で観てもドキドキしました。。。


夢の世界やから


なんでもありやねんけど、話しはなんとなくでも繋がないといけなくて


本当に大変でした。。。


でも最後のシーンで色んな人が涙しているのをみて


無声のダンスショーでも


涙がでるショーを作れるんだなあと


心から思いました。


それもこれも


協力してくれたスタッフそして出演者ならびにその両親達の


おかげです。


こんな僕に懸命に付いてきてくれて本当に有難うございます。


始まりがあればかならず終わりがある。


悔いを残さず、自分らしくみんな頑張ってほしい。


あいにくのてんきだが


逆にリミットらしくて


いいかも(^-^)


かならず晴れはくるし