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【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】

26歳。某大手広告企業の平凡なサラリーマン。
2014年10月パニック障害を発症し、休職する。
その後、ある米国発祥のNAET治療法と出会い約4か月で快方に向かう。現在、薬の服用は一切なく会社に復職し通常と同じ業務で日々を過ごしている。

そういえば、処方された薬も脳から出るセロトニンを増やしたりする作用がある。

セロトニンを増やすためには、

日光を浴びたり、笑ったりすれば増えるらしい。

半分理系の私は、正直目に見えない効果は期待しなかった。

日光は浴びてるし、笑ったりすることも多かったから。

それでもパニック障害になってしまう。

グルグルとまた考える。

でも、何かがきっかけでどうやら脳が誤作動を起こしているかも。

という仮説が強固なものとなった。