不定愁訴のブログ -118ページ目

今年の暑さと症状

しばらく間が空いてしまいましたが、 症状に大きな変化はありません。


心療系の症状のうち、呼吸系の発作は落ち着いています。


でも、混乱系の発作(というかヒステリーみたいな症状)はなぜか多発。


今や、次の通院までの安定剤が足りない状況です。


パターンとして、


▼自分の理解や消化能力を一時的に超える課題を認識

       ↓

▼体が異常に暑くなり、大汗をかく。

       ↓

→会社であれば、そのまま発作へ

自宅であれば、一人で暴れて、そのまま水のシャワーを浴びるが、

  ぐに暑さは再現。イライラはそのまま。

       ↓

▼舌下にワイパックスを投入

       ↓

▼15分ほどで落ち着き、眠気襲来

     ↓

→会社であれば眠気(もともと眠いのでさらに辛い)に耐えて、カフェイン

  などを多用。

→自宅であれば30分ほどうたた寝(なぜかこの昼寝はできる)

       ↓

▲以後、6時間くらいは大丈夫。


といった感じです。最初からワイパックス飲んでいればいいと思うのです

が、眠気が切実な悩みなのでそれもできず、苦しんでいます。


===================


暑さといえば、アカシジア系の足の裏と手の平の熱感もピークで、ドパミン剤が

効かず、アーテンなどのパーキンソン病薬が効く範囲も歯ぐきのムズムズなど

限られた範囲。


仕方なく、24度に設定したエアコンの冷気を足に直接かかるようにして寝ますが、

それでも耐えられず、やはり氷を入れた風呂おけで手のひらとともに冷やしてい

ます。


なんだかこちらもわけのわからない体です。。