何となく過去を振り返って、昔、プログラマとして働いていたときの「職場のあるある話」でも・・・。
ヾ( ´ー`)

あ。
IT関連の仕事は徹夜や休日出勤が当たり前ということを前提に読んでねー。



 昼休み、定時後の休憩時間の他に、午後10時からの30分休憩、そしてなぜか深夜1時から3時までの休憩時間がある。
もちろん、どれだけ働いてもこの時間は勤務時間にはならない。

 先輩との飲み会は必ずと言っていいほど午後10時以降が開始時間になる。
そして終わるときには終電がないガーン
しかたなく自腹でタクシーで帰る。

 深夜、仮眠をとるとき、休憩室のフカフカなソファーは1番上の先輩に占領される。
下っ端は事務用のイスを並べて寝る

 そして「寝袋を持参しようか」と、真剣に悩む

 定時退社は「早退」だと思われるガクリ

 部長が勤務表を持ってきて、「お前、この時間帯働いてないだろ」と深夜の時間帯を指さしてもっと働けと言う。

 そんな部長にキレて、ゴミ箱を投げつけて帰った社員がいる。

 週末の夜、飲み会で徹夜で飲み明かしたくせにその足で休日出勤に向かう社員たちもいる。

 働かされ過ぎて離婚の危機に陥った社員もいる。

 これだけ「売れっ子アイドル」並みに働いても、所詮はサラリーマンであるガクリ



とりあえず、今回はこれだけー。
また気が向いたら書きます。
どうやら歌ってる動画を貼った方が万人受けするらしい・・・ことに気付いたガーン


ってことで、尾崎豊の「僕が僕であるために」です。





インターネットの ヤホー Yahoo!を見てたら、こんな広告が・・・。

スクリーンショット


思わずクリックしてしまったガクリ


以上!
今日も脳みそはピンク色のじゅえでしたーにやり