日本アニメの映画を見ました。


それぞれ事情を抱えるホームレス3人が

クリスマスの日に捨て子を見つけることから

話が始まります。


赤ん坊の母親を見つける旅の道中で

それぞれが過去に向き合うシーンあり、

それぞれが幸せの片りんをつかむシーンあり、

で、主人公がホームレスだけど

なんか静かに感動できる映画です。


画像のクオリティも高く、リアル。


それになにより、主人公の一人、

Hana(オカマ)の声優は

梅垣義明さんです!


ろくでなしブルースをアニメでも

歌ってくれました!!!


いやあ・・・


すばらしい映画だった。

日曜日、家から見えた夕日です!

ちょっとわかりにくいけど・・


99% practice, 1% theory

このへん、周りに高い建物ないから

うち(5F建ての5F)からよくいろいろな

美しい景色が見えます。




相変わらず体にバンドを巻いているのですが

会社も節電で空調を入れてないから


めっちゃ暑いです合格


左脇の下が汗もになりそうだったから

ベビーパウダーをはたいています。


今日左手首を外側に回したら

左腕の関節にちかいところが


ぽき


ってなってなんか微妙に痛くなりましたガーン


鏡の前で両腕を挙げてみると

なんか左右で肩の動きが違います。


関節ずれたかなーードクロ


バンドしてるとおしゃれができないです。

なに来ても結局バンドしてるから

変わらない。

シャツもしわっしわになるしね。


早く外したいんだけど

なんとなく肩が不安定な気がして

いまは外すのが怖いです。


どうなるんでしょー。



あたらしい職場は女性が圧倒的に多いです。

マーケなんですけど、不思議。

なんでかな。


それで、さらに私より年下も少なそうで

強い女性が多いです!


指輪してる女性も少ないから

みんな独身でばりばりやってる系かな?


まだ職場に入って2週間なので

そのへんはまだ特攻隊帳発揮できてないのですが・・。


未婚率が高いと逆に結婚したくなる(笑)


完全にあまのじゃくです。

脱臼してからというもの、

着られる服の選択肢が狭まりました。


左手を上にあげることができないので

腕繰りが狭いタイトなシャツや

ブラトップは着ることができません。


またブラジャーも付けられないので

フロントホックのブラを買いました。


10年くらい前はよく下着やでみかけたのですが

先日探しに行ったら全然なかったです!

フロントホック市場は日本には

なかったんでしょうかねえ。


海外では結構売ってるみたいです。

装着が楽だから。


髪もアレンジできないし、

ネックレスもできない。


パンツの脱ぎきも片手だと超大変だし

ストッキングの着脱もしかり。


いろいろと不便です。


それにしても左手で本当によかったです。

もちろん手先は動かせるのですが

利き腕が故障していたら

今以上に生活が不便だったことでしょう。


生まれつき腕が使えない人が

どれだけ生活に不便か・・


理解できました。

おしゃれの幅が減るのは痛いですね。

数年使っているカバーマークの

ファンデと下地、それから今回初購入の

コンシーラー。


99% practice, 1% theory

ファンデは色番を知っているのでネットで買いましたが

そうでない場合はカウンターでチェックしてもらって買うのが

安心ですね。


ソニアリキエルのハイライト がほしいのですが

イエローとパープルがあるので

こっちはカウンターで試して買う予定です。



カバマとクリニークのパッケージって

ちょっと似てます。

脱臼騒動後、久々にゆっくりできたので

料理しました。


99% practice, 1% theory

鶏肉をホールトマト、水、中華だし、赤ワイン

にんにくすり身で煮込みました。

ほかの具材はキャベツ、ニンジン、シメジ、

ひよこ豆(缶詰)


じっくり1時間煮込み、

塩コショウ、オレガノで風味をつけて

最後に風味づけで無塩バターを加えれば

出来上がり!


トーストと一緒にいただきました♪


ごちそう様。


スープが余ったのであとでリゾットにしようかな。

今日は午前中に病院、

午後に昨日事件が起きたスポーツジムに

残してきた靴と自転車を取りに行くがてらご挨拶にいき、

夕方昼寝して夜は字の練習をしたあと

ワインをお供に本を読んでます。


前職を退社してからなにかとばたばたしていて

怪我をしたものの、こんなに気持ち的にも

ゆっくりできたのは初めてだったような気がします。


前の会社の先輩(男)に娘さんがいまして、

退職間際に飲んで散々語ったあと、

私をまじまじと見ながら


「やっぱり女の子に学歴はいらないねえ。不幸になる」


と言われましたガーン


学歴があると仕事でもなにか達成したくなるし

それが故に負けず嫌いになって

男性にも頼る術を知らぬうちに

たくましくなって、女性としての幸せを

逃がしてしまう・・・とのこと。


ぐさり。


よく、親にも


「勉強ばっかりできたって仕方がないじゃないか!!」


とも怒られます。

勉強ばかりできてプライドだけ高くなって

他人を思いやる気持ちにかけてしまったら

人間としての価値がないと。


(勉強に集中するようにさしむけたのは親の責任!?

とは思ったりしますが・・・)


まあ病院スタッフにあまり丁寧に対応できなかったことからの

今回のエッセイであったりもするのですが


確かにねえ、学歴。


学歴は以前に比べ重視されなくなったとはいえ

やはり今でも就職には有利だと思うし

(勉強をまじめにやってきたところは評価される)

そこそこのレベルの大学には

そこそこのレベルの人が全国から集まっていて

そういう人たちと知り合いになれるのは

やっぱりいい。


反面、これまでとくに挫折もなくやってきた人も

多く、壁には弱いかと(自分含め)


反骨精神的なものの成長には

やはりエリート教育は障害になるかと。





と、あれこれ考えてしまうところが

女としてダメなんでしょうかねえ・・・。


ま、そんな自分嫌いじゃないですけどね(笑)


不幸っつったって

幸福、不幸は主観的なモノサシなのであって

他人に決められるものではない!


ということでこれからも

自分が

「楽しい!!!」


と思えるような人生を送りたい


と思うのでありました。


他人に迷惑はかけずにね。













今日は病院で検査・・


とおもっていたら


ひびがはいっているかもしれないから

CT予約しましょう、


で2週間後のCT予約して終了。


なんだそりゃ。


固定用のバンド(腕と体をひとまとめにバンドで固定)が

非常に動きづらい

(動かないようにするためのもんなんで

当たり前なんだが・・)ため外していたら



99% practice, 1% theory



お風呂の時以外は

つけててください、

そうしないとちょっとしたことで

すぐ外れる人になってしまいます


と。

その確率9割。


お、おそろしい・・・ガーン


はたしてヨガはできるようになるんだろうか!?


腕が上がらないので

髪の毛をUPにできない。


当たり前だけど左腕に袖を通せないので

服着た時がヘン。


明日会社いったらすごい注目されるんだろうなあ・・。


見た目はまだいいけど

外れやすい人になるのがほんと困ったな。

今日はじめて肩を脱臼しました。

脱臼ってプロ野球でもみるし

かなり痛いもんだと知ってましたが

まじで痛いです。


10:50ころ、トレッドミルに乗って新しいipod+Nike

をいじっていたところ、足を踏み外して

体を前に戻そうと手すりを左手でつかんだもんだから

左腕が抜けました。


そのまま一瞬はしろうかと思いましたが

腕が動かないことに気がついたので

更衣室に戻ったところ


この痛みからして脱臼だな・・・


と思ったので受付で

脱臼したっぽいんですけど


と言ってからじわじわと痛くなってきて

動けない状態に。


11:10くらいまで救急車を待って

(この時間がものすごーーーーく

長く感じました)

救急隊員が来てから三角巾を巻くのも

一苦労。

なんせ1mmもうでを動かしたくなかったので。


ストレッチャーに移動も一苦労で

救急車へ。


搬送先を退院が電話で照会して

3件目くらいで日大板橋で受け入れてくれる

っていうんで

移動。


道のわずかな振動もイタイイタイ。

サイレンって中にいるとけっこうマイルドな音だなあ

と思いつつ「麻酔打ってくれー」と

心の叫び。

嵌めれば痛くないんだろうとはわかっていつつも

相当な痛み。出産ってもっと痛いんだろうとか

救急車って脳卒中とかもっと重症な人が乗るもんで

脱臼程度で乗っていいのだろうかと思いつつ

心に余裕はなく付き添いの人にもありがとうもいえず。


10分くらいで病院についてからが

また長かった・・。


まず車椅子に移動。うでに激痛。

車椅子を押してくれる看護婦が

結構なスピードで、段差が

「い、いてえ!!」と思い

「痛いです」と控えめに申告。

レントゲン室で「立ってとります」といわれ

「立てるわけねえだろう(怒)」と思いつつ

「無理です。。」というわけで

椅子に移動。これがまた痛い。

壁によって、といわれるけど

無理だよ~!


そしてまたやっとの思いで車椅子に移動。

診察室に戻る途中で母に遭遇。

なぜか搬送先の日板、実家の近くだったんです、偶然にも。


そっからまた20分くらい肩がはずれた状態で

待たされ・・・


いてえ、いてええと

最初は我慢していたが


我慢できず廊下で


痛い痛いと言い出し、

子供がこっちをぽかーんと見ていました。


何待ちなの今!?


といらいらして数分後


やっと呼ばれて処置室へ。


嵌めるとき

ごりってなってものすごい痛いんだろうなと

思っていましたが


力を抜いたらぜんぜん痛くなかった。

で嵌めたのが12:40くらいかな。

2時間くらい脱臼の痛みに耐えたことになります。


大半の人は力はいって

痛いって叫ぶのに、ちから抜くのうまいですね~

とほめられた。

嵌めるときヨガの呼吸してたからかな?


嵌めた後も痛かったけど

一人でX線に歩いていかされ

いらいらしつつも


のどがいじょうに渇いていたので

ははおやにジュース買ってといったら


こんなとこで飲み物飲むんじゃないとしかられ


X線技師の態度がちょっと悪かったので

ぶつぶつ言ってたら

それはあんたの態度が悪いからよ

と母にしかられ


なんなんだー!!


と思いつつ、


また診察室で待たされ、

処方箋をぽんとわたされ、

お疲れ様でした~


みたいなかんじで、え?

となっていたら


そうそう、固定するの忘れてたって

言われて・・・


大丈夫か?この病院と思いつつ、固定してもらい

勘定しました。


処方箋で薬を出してもらいましたが

シップはだしれもらえなかったなあ・・・。


明日は会社やすんでまた診察行きます。


もっと救急隊員のひととかにも気を使えばよかったんだけど

無理!!!あの状態では無理っす。


アメリカ帰国早々会社も休まなければならず

なにやってんだろうなあと。


でも医療業界で働くものとして

なんだかべんきょうになりました・・・。


ちなみに救急車はただでした。


腕は下ろしてる分にはいたいけど

上にあげるときは右手の介助が必要です。


ヨガまたできるようになるかな・・・。


厄年ですかね、

でも顔も打たなかったし、左手だったし

運がよかった!