半人前中の半人前であること、
立場的なもの、
なんとなくいろんな理由から泣いてはいけないし、
泣いてる場合じゃない、
と思い
打ち上げ花火で泣いてしまう私が
門出である卒業式で泣かないという偉業を達成
でもくちびるかみすぎて痛いorz
なんというか、圧倒されて、
結局ツンデレみたいになってしまった(-。-; まじだれ私
とても意外なとこで支えあってたり、
するもんだよな
少なくとも私はみんなに支えられ、
甘えてしまっていた。
全てがそうではないけど。
本当に一年目として勉強になる、日々だったと思う。
どんな思いの強さでかけてくれた言葉であっても、
作用にマイナスはない。
それはこちらからでも一緒なのかも。
いろんな思いが交錯し、
嬉しい言葉もかけてもらえて、
とにかく胸あつすぎるんですけど、って一日だった。
来年度に受け継いで進化させていこう。
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