ども!
パンドラの中島です!!
開催中のホビーショーにて、
パンドラRCペインターご愛用の塗料メーカーである SHOW UP さんのブースへお邪魔させていただきました。
ブース内では、ユーザー様によるRCボディコンテストも開催。
会場には、
それぞれの“こだわり”が詰まったマシンが数多く展示されていました。
非常に多くの応募の中から選ばれた20台が展示!!
今回は、その中でも特に印象的だった車両やディテールを一部ご紹介いたします。
↓続きはこちらから↓
ども!
パンドラの中島です!!
開催中のホビーショーにて、
パンドラRCペインターご愛用の塗料メーカーである SHOW UP さんのブースへお邪魔させていただきました。
ブース内では、ユーザー様によるRCボディコンテストも開催。
会場には、
それぞれの“こだわり”が詰まったマシンが数多く展示されていました。
非常に多くの応募の中から選ばれた20台が展示!!
今回は、その中でも特に印象的だった車両やディテールを一部ご紹介いたします。
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ども!パンドラの中島です!!
先日は、D1GP開幕戦へいってきました!!
D1GP会場にて、現在開発中の
「D-MAX GR86」ボディと専用バイナルの撮影・確認を行いました。
実車ならではの迫力、角度によって変わるシルエット、
そして走行中に見える“らしさ”。
現地で実際に車両を見ながら、
1/10スケールとしてどう表現するかを細かく詰めています。
今回開発しているのは、
単なる「GR86ボディ」ではありません。
D-MAXらしい存在感や空気感、
そしてD1マシン特有の迫力まで含めて、
“走ってかっこいい”を目指して進行中です。
※画像試作塗装品です
さらに今回は、
専用バイナルデザインも同時開発。
実車の雰囲気を活かしつつ、
RCとして映えるライン・見え方も意識しながら調整を進めています。
田野結希選手にもご協力いただきながら、
1/10スケールとしての完成度を高めています。
発売時期や詳細については、
今後あらためてお知らせ予定です。
続報をお楽しみに。
>>>田野選手のインスタグラムはこちら
>>>田野選手のXはこちら
最新の情報はLINEで♪♪
ども!
パンドラの中島です!!
BNR32の製作事例を再現するために、今回は実際に使用しているオプションパーツをご紹介します。
今回は“シャーシに搭載して走らせる前提”で製作しているため、ディスプレイ用ホイールなどの紹介は含んでおりません。
なお現在、パンドラRCでは「新素材を採用した、耐久性に優れた走行可能ホイール」を開発中です。
こちらもぜひお楽しみに。
今回の製作事例では、
SHOW UP の
を使用。
>>>SHOW UP マジョーラカラーはこちら(リンク先でプレアデスⅡを選択)
見る角度や光の当たり方によって色味が変化し、
BNR32 GT-Rらしい存在感をさらに引き立ててくれます。
昼間・夕方・ナイトシーンでそれぞれ異なる表情を見せてくれるため、
走行時もつい見惚れてしまうカラーです。
スポーティな印象を与えてくれる定番ミラー。
BNR32のシルエットに自然に馴染みつつ、実車感をグッと引き上げてくれます。
よーく見るとカーボン柄が施された特別仕様。
>>>ドアミラー<エアロタイプⅡ/カーボンスタイル> [APA-1564]
フロントガラス周りの情報量が増えることで、完成時のリアリティが一気に向上。
「走らせる仕様」でも満足感の高い定番カスタムです。
>>>ワイパーSET<ノーマルタイプ> [APA-1569]
リアビューを引き締める重要パーツ。
純正らしい雰囲気を残しつつ、全体のバランスを整えてくれます。
※画像のトランクミニスポイラーは、ボディに付属しているポリカパーツです
フロントバンパー開口部をくり抜いて装着することで、
奥行き感が生まれ、非常にリアルなフロントフェイスに仕上がります。
走行時にもチラッと見える存在感があり、
“ただ貼るだけ”では出せない立体感を楽しめます。
足元の雰囲気を一気にレーシーにしてくれる人気アイテム。
シンプルなホイールでも、
タイヤレターを入れるだけで“走るクルマ感”が大きく変わります。
>>>タイヤレター<idlers> [VGP-624] ※5月下旬発売
現在開発中の3Dライトデカール。
立体感や奥行きを意識したデザインとなっており、
貼るだけでヘッドライト・テールランプ周辺の情報量をさらにアップできます。
「塗装だけでは出しきれないリアルさ」を追求したい方におすすめのアイテムです。
開発進行中のため、続報をお楽しみに。
ども!
パンドラの中島です!
現在、パンドラRCでは
テックアート仕様 AE86 トレノ3Drの開発が進行しています。
今回のプロジェクトは、単なる製品開発ではなく、
“人との繋がり”から生まれている1台です。
テックアート 鎌田 氏(通称:テック兄)ご本人。
おそらく最終段階となる試作ボディを、
ご本人が実際に製作したのがこちら。
(ロケーション良すぎ!笑)
先日は、G-BASE にて
土屋圭市 氏に
ボディへサインを入れていただきました。(感激です!!)
G-BASE は、
ドリフトカルチャーを中心とした車文化が集まる拠点。
>>> G-BASE ホームページはこちら
>>> G-BASE のInstagramはこちら
>>> G-BASE のXはこちら
実車・人・ストーリーが交差する場所であり、
今回のプロジェクトにとっても重要な舞台となっています。
パンドラRCもご縁があり、微力ながらスポンサーをさせていただきました!
テックアート仕様 AE86 トレノ3Drは、
2026年6月下旬の発売を目指して進行中です。
さらに同時に…
・通常のトレノにも装着可能
・ディテールと動きの再現にこだわり調整中
今回の開発に関しては、
・試作段階のビジュアル
・細部のディテール
・完成直前の状態
などを、LINE会員限定で先行公開していく予定です。
今回のテックアート仕様 AE86は、
ただ形を再現するだけではなく、
人の繋がりの中で完成に近づいている1台です。
作り手が関わり、
実車文化と繋がりながら進んでいく開発。
その過程も含めて、
ぜひ楽しんでいただけたらと思います。
さらに現在、
ハチロクの日(8月6日)に向けた企画も進行中です。
・パンドラ製ハチロクのみ参加可能
・オンライン上でのボディコンテスト
・ユーザー投票形式を予定
といった形で、
誰でも参加できるイベントを企画しています。
応募いただいた中からパンドラが9台まで審査させていただき、
残る9台は公式インスタへ投稿。
いいね数が多かった人が入賞・・・
みたいなイメージを考え中です。
今回開発中の
テックアート仕様 AE86 トレノ3Drも、
もちろんこのイベントの対象です!
なので6月下旬くらいには発売したい(汗
ただ作るだけではなく、
“見せる場があるからこそ作りたくなる”
そんなきっかけになるイベントを目指しています!!
この機会に、自分なりのハチロクを仕上げてみてください。
イベントの詳細や参加方法は、
今後順次公開していきます。
特に先行情報については、
LINE会員限定で配信する可能性があります。
今回のテックアート仕様 AE86は、
単なる製品として生まれているわけではなく、
鎌田 氏をはじめとした作り手との繋がり、
そして実車カルチャーの中で少しずつ形になっている1台です。
開発はまだ途中ですが、
だからこそ見えてくるものや、感じられる面白さがあります。
そしてその流れは、
ハチロクの日のオンラインイベントへと繋がっていきます。
完成されたものを見るだけでなく、
“作る過程”や“参加する楽しさ”も含めて体験していただけたら嬉しいです。
では!!
ども!
パンドラの中島です!!
先日、2026年4月25日・26日に開催された
東北オートリミックス in 仙台。
ブレイク伊藤氏が代表を務める
SECRET BASE MOTOR WORKS が出店し、
昨年発売した
「180SX 東北仕様」を展示していただきました!!
イベント限定での再販にも関わらず、
現地・オンラインともに大きな反響をいただきました。
現地で購入いただいた方は、
ブレイク伊藤氏からサイン入りでゲットしたとか・・・(いいですね~!!)
少し話は変わりますが・・・
また現在、180SX東北仕様をより深く楽しめるよう、
複数の関連アイテムの開発を進めています。
▶ フロント周りの再現性を高めるパーツ
・リトラクタブルヘッドライト(リトラ)
・サイドマーカー(180SX/240SX仕様)
・ポジション灯
▶リア周りの再現性を高めるパーツ
・テールランプ
▶中期仕様への展開
・中期ボディ(またはコンバージョンパーツ)
・中期リアウイング
これらの開発情報は、
進捗に応じて順次公開予定です。
特に試作段階の情報や先行公開は、
LINE会員限定で配信する場合があります。
今回の取り組みは、180SX東北仕様だけにとどまりません。
ブレイク伊藤 氏との繋がりから、
現在「S13 東北仕様」の開発も進行中です。
一言で「東北仕様」といっても、
実は地域や文化によってスタイルが異なります。
例えば──
・福島仕様
・宮城仕様
といったように、それぞれに特徴があり、
単純な再現では成立しない奥深さがあります。
今回の開発では、
ブレイク伊藤氏から細かなディテールや背景についてもご教授いただきながら、
単なる形状の再現ではなく、
「当時の空気感」をどう1/10スケールで表現するかに挑戦しています。
S13 東北仕様の開発進捗についても、
今後順次公開していく予定です。
特に初公開のビジュアルや試作段階の情報は、
LINE会員限定で先行配信する可能性があります。
今回の東北オートリミックスで感じたのは、
単なる「ボディの再現」ではなく、
その背景にあるカルチャーごと届けるということ。
180SX東北仕様、そしてS13東北仕様へ──
この流れはまだ途中です。
これからも、当時の空気感を
1/10スケールでどう表現していくのか。
ぜひ、その過程も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
ども!
パンドラの中島です!
タイトルにもある通り、
パンドラRCは、愛知県稲沢市を拠点とする
ボセアマドールフットサルクラブ を応援しています。
ボセアマドールフットサルクラブは、
・男子トップチーム
・女子トップチーム
・男子セカンドチーム
・女子セカンドチーム
・アカデミー(6歳以下~高校生まで)
といった体制で幅広い活動をされています。
その中で、パンドラRCのスタッフは、
男子トップチームおよび男子セカンドチームに、在籍しています![]()
チームのホームコートは、
稲沢フットサルスタジアム(イナスタ) です。
愛知県稲沢市にあるフットサル施設で、
日々の練習などは、主にこちらで行われています。
また、施設内にはパンドラRCのバナーも設置していただいています。
実際に足を運んでみると、
地域に根付いた活動をしていることが感じられる場所でした。
最後に。
運動不足を解消したい方や、
会社や仲間で集まってフットサルをしてみたいという方は、
ぜひ一度足を運んでみてください。
なお、ご利用の際は事前にコートの予約が必要になります。
では!!
ども!
パンドラの中島です!
先日、モーターランド三河にお邪魔させていただきました。
今回の目的は大きく2つ。
ひとつは、実際に走っているクルマと、その空気に触れること。
そしてもうひとつは、あ~ぼ~ムーン・佐津川氏へ、あるものをお渡しするためでした。
ご一緒させていただいたのは、あ~ぼ~ムーンfamilyの皆様、
今回でお会いするのは3回目になります。
こうして継続的に関わらせていただけていることも、ありがたいことだと感じています。
>>> 佐津川氏のインスタグラムはこちら
>>> 佐津川氏のXはこちら
現場に行ってみて改めて感じたのは、
“その場にいないと分からないこと”の多さです。
音やスピード感だけでなく、
クルマとの向き合い方や、人との距離感。
言葉や写真だけでは伝わりきらない部分が、確かにありました。
実際にお会いして感じたのは、
クルマだけでなく、その人自身のスタイルの強さでした。
どんな見せ方をしたいのか。
どういう空気をまとっているのか。
そういった部分は、現地でしか感じ取れないものだと思います。
今回の訪問を通して感じたのは、
「作る前に、ちゃんと向き合う」ということの大切さです。
情報として知るのではなく、
実際にその場に行って、自分たちの目で見る。
そして、人と直接関わること。
その積み重ねが、少しずつ形になっていくと考えています。
今回の訪問で得たものは、
言葉にしきれない部分も多くあります。
ただひとつ言えるのは、
現場に行くことには意味がある、ということ。
これからも、こういった機会を大切にしながら、
ものづくりに向き合っていきたいと思います。
今回もうひとつの目的。
それが、佐津川氏の娘さん号として製作したボディの塗装完成品をお渡しすることでした。
完成したものをその場で見てもらい、
実際に手に取ってもらう。
その反応を、直接感じられること。
こういった時間を大切にしながら、
これからもものづくりに向き合っていきたいと思います。
ボディ製作は、factory mui 氏が手掛けています。
>>> factory mui氏のインスタグラムはこちら
>>> factory mui氏のXはこちら
今回ご紹介した車両で使用されているボディについても、少しだけ。
娘さん号は、
HCR32 SKYLINE 4Dr [PAB-3224] をベースに、
BNR32 SKYLINE GT-R [PAB-3232] のフロントバンパーを組み合わせた仕様。
一方で、佐津川氏の車両は、
同じく PAB-3224 をベースに、専用のバイナルステッカーを使用しています。
同じボディでも、組み合わせや仕上げによって、まったく違う表情になる。
それもまた、ボディづくりの楽しさのひとつだと思います。
今回使用しているボディは、こちらからご覧いただけます。
>>> HCR32 SKYLINE 4Dr BN-Sports [PAB-3224]
>>> BNR32 SKYLINE GT-R [PAB-3232]
>>> バイナル&ロゴステッカー<あ~ぼ~ムーン仕様> [VGP-625]
では!!
「210か、220か。」
パンドラRCに届く開発リクエストの中でも、
このテーマは特に多く寄せられています。
どちらも人気のある車種だからこそ、
簡単には決められない。
そこで今回、
X(旧Twitter)上でアンケートを実施し、
ユーザーのリアルな声を集めました。
その結果は――
単なる人気の差ではなく、
クラウンに対する“価値観の違い”が
はっきりと見えた気がします。
この記事では、
そのリアルな声をもとに、
210クラウンと220クラウンの違いを紐解いていきます。
※本記事は実際のユーザーコメントをもとに構成しています
コメントまたは引用リプライでご意見募集しております!
>>>https://x.com/rc_pandora/status/2046422922907263060?s=20
まずは、アンケート結果からご紹介します。
・210クラウン:27票
・220クラウン:24票
結果としては、
210クラウンがわずかに上回る形となりました。
ただし票差は非常に小さく、
ユーザーの好みがはっきりと分かれているのが特徴です。
210クラウンに多く寄せられたのは、
「クラウンらしさ」に対する評価でした。
・ロイヤル/アスリート/マジェスタという豊富なグレード展開
・重厚感のあるスタイリング
・高級セダンとしての存在感
特に印象的だったのは、
「やっぱりクラウンといえば210」
「この世代が一番しっくりくる」
といった声。
長年クラウンに親しんできたユーザーほど、
210系を支持する傾向が見られました。
一方で220クラウンは、
“進化したクラウン”として評価されています。
・GA-Lプラットフォームによる走行性能
・低重心でスポーティなフォルム
・現代的なデザインとパッケージ
「走りなら220」
「今の時代に合っているのは220」
といった声も多く、新しさや性能面を重視するユーザーから支持を集めています。
今回のアンケートで特に多かったのが、
「走りは220、クラウンらしさは210」
という意見です。
つまり、
・210クラウン=伝統・高級感・安心感
・220クラウン=性能・スポーティさ・現代性
という、
明確な役割の違いが見えてきました。
単純な“上位互換”ではなく、
それぞれに異なる価値があるという点が、
今回の結果の大きなポイントです。
今回のアンケートを踏まえて、
開発視点でも210クラウンと220クラウンを見てみると、
それぞれに異なる難しさと可能性があります。
まず210クラウンですが、
ロイヤルとアスリートという明確な違いが存在します。
・グリル形状の違い
・テールランプの発光表現
・全体のキャラクターの違い
さらに、
覆面パトカーはアスリート、
パトカー(いわゆるパンダ)はロイヤルがベースになるため、
どちらか一方に寄せる必要があるのか、
それとも選択できる仕様にするのか。
ここは開発として非常に悩ましいポイントです。
一方で220クラウンは、
現行に近い世代でありながら、
グレードによる大きな見た目の差は少なく、
覆面・パトカーともに
一つのベースで再現できる可能性があります。
ただし、
ホイールベースが長いことから、
1/10スケールでのバランス再現には工夫が必要になります。
※210も長いので工夫は必要ですが
とはいえ、
過去に50シーマなどのロングボディを再現してきた実績を考えると、
十分に再現可能な領域とも言えます。
(やってみないと分からない!笑)
こうした観点から見ると、
・再現の自由度でいえば220
・クラウンらしさの表現でいえば210
という見方もできそうです。
パンドラRCでは、こうしたユーザーの声をもとに、
よりリアルで、より楽しめるボディ開発を進めていきます。
210クラウン、220クラウンともに、
まだ検討段階ではありますが、
「この仕様が欲しい」
「このグレードを再現したい」
といったご意見があれば、
ぜひSNSやLINEから教えてください。
LINE会員限定アイテムの販売などもあるので、
ぜひ【LINE友だち追加】をよろしくお願いいたします。
他にもこの車種アンケート取ってみて欲しい!
みたいなご要望があればお知らせください。
XやインスタグラムのDM、LINEにてお気軽にご連絡ください。
>>>Xはこちら
>>>Instagramはこちら
>>>LINEはこちら
ども!
パンドラの中島です!
このTシャツは、ただのグラフィックではありません。
背面に配置されているのは、
これまでパンドラRCと関わってきたブランドやカルチャー。
ひとつひとつが、つながりの証であり、
パンドラRCが歩んできた軌跡でもあります。

フロントには、ノイズ感のあるPANDORA RCロゴを配置。
スピード感やレースカルチャーを感じさせつつ、
どこか違和感のある表現にすることで、
“再解釈”というテーマを視覚的に表現しています。

背面には、パンドラRCと関わりのあるブランド・カルチャーを配置。
レースカーのスポンサーロゴのようでありながら、
その実態は“関係性のログ”。
この一枚を通して、
パンドラRCの背景にあるカルチャーを感じてもらえればと思います。
本商品は、LINE会員限定での販売となります。
さらに本商品は、受注生産での販売となり、再販は基本的に予定しておりません。
今回の販売期間内にご注文いただいた分のみの生産となります。
ご購入をご希望の方は、以下よりLINEにご登録の上、配信をお待ちください。
4月18日(土)20:00 ~ 4月20日(月)23:59
>>> ARCHIVE LOG TEE [ZTK-721]




※バッグは5月下旬発売予定
>>> ARCHIVE LOG TEE [ZTK-721]
>>> RC TRACK PACK [ZTK-720]
今回のTシャツと同時刻に、
パンドラRCの新作ボディも予約販売を開始します。
それが、
BNR32 SKYLINE GT-R。
>>> 【予約特典あり】 BNR32 SKYLINE GT-R [PAB-3232]

パンドラRC当初からのボディを見直し、
長年越しに“再解釈”した一台です。
当時のシルエットや空気感を大切にしながら、
現代の視点で細部まで調整を行っています。
このTシャツが“カルチャーの記録”だとすれば、
このボディは“再解釈の結晶”。
それぞれ違うアプローチでありながら、
どちらもパンドラRCの思想を体現したプロダクトです。
4月18日(土)20:00 ~ 4月20日(月)23:59
予約期間内にご注文いただいた方には、
**PANDORA RC 公式 LOOK BOOK(A5冊子)**を特典として同封いたします。
※在庫状況により内容が一部変更となる場合がございます。
発送は、4月27日以降順次発送予定となります。
>>> 【予約特典あり】 BNR32 SKYLINE GT-R [PAB-3232]
では!