こんにちは。
群馬県高崎市にある、
日本一の速読「楽読」 上州高崎スクールの
藤本あゆみ、ニックネームあゆりんです。
2025年もラスト日ですね。
2036年(10年後)と、2026年の計画書を描きました。
未来は“今のイケてる自分”が決める‼️ 2026年を創るコツ☺️
2025年も、ラストイチニチですね。
年末って、ちょっと背筋が伸びる反面「来年どうしよう」って頭の中がバタバタしがち💦
抱負、夢、計画。
立てる人も多いと思うんだけど、あたしは最近、ここを一番大事にしてるんだよね。
未来って、どう創造するの?
その答えは、「何を決めるか」より先に、誰に決めさせるかなんだと思う。
未来を“過去の自分”に決めさせたらダメ
未来のことを考えるとき、つい出てくるのが過去の自分。
過去の自分って、基本的に“守り”が得意で、
失敗の記憶とか、うまくいかなかった経験とか、恥ずかしかった出来事とか…
そういうのを材料にして、
- 「また失敗したらどうするの?」
- 「それ、無理じゃない?」
- 「やめといた方が安全だよ」
って、制限だらけのルールブックを持ってくるんだよね💦
もちろん、過去から学ぶことはある。
だけどね、ここがポイント。
過去は“参考資料”であって、“決定権”じゃない。
過去の自分に未来のハンドルを握らせると、未来は安全運転になりすぎる。
その安全運転、だいたい…退屈。笑
未来って本来、もっと自由なフィールドなのに、
過去の失敗が線引きをしてしまうんだよね。
未来は“今いけてる自分”に決めさせる☺️
じゃあ、「今いけてる自分」って何?っていうと、
完璧な自分のことじゃないよ😄
- ワクワクに正直になれる
- 自分の願いをちゃんと聞ける
- ちょっと背伸びしても「やってみたい」って言える
そんな“今の最高バージョン”の自分のこと。
未来はね、その自分に決めさせる方が、ちゃんと広がるんだよね。
未来を描くには「脳の余白」が必要
未来って、まだ見えてないものを先に描く作業。
だから、余白がいる。
余白がないとどうなるかというと…
過去の不安とか、心配とか、思い込みで、頭の画面が埋まってしまう💦
「こうしたい」が見えなくなる。
ここで、あたしがめっちゃ実感してるのが、楽読(速読)なんだよね。
速読(楽読)は「未来を創る脳」に切り替える体験
「速読」って聞くと、ただ早く読む技術って思われがち。
でも楽読って、あたしの感覚だとこう。
読むスピードを上げるだけじゃなくて、脳の状態を整える。
例えば、過去の自分が強いときって、脳が警戒モードになりやすい。
読書でも同じで、
- ゆっくり読んで
- 途中で戻って
- 何度も確認して
これって安心はするけど、脳が疲れるし、
「できるかも」より「無理かも」が出やすくなるんだよね。
でも楽読をやると、
① 情報が入ってくる量が増えるのに、疲れにくい
② 迷いが減って、決断が速くなる
③ イメージが浮かびやすくなって、未来を描きやすい
こういう“脳の余白”ができてくる☺️
未来を創るって、気合いよりも、まずこの状態が土台なんだよね。
2026年の未来は、今の自分が描いていい
まとめると…
① 未来を過去に決めさせると、制限だらけになる
② 未来は今いけてる自分に決めさせる
③ 未来を描くには、脳の余白が必要
④ 楽読は、その余白とイメージ力を整える体験になる
年末って、「ちゃんと決めなきゃ」ってなりやすいけど、
本当はその前に、自分に聞いてみてほしい。
あなたへの問いかけ☺️
あなたは、2026年の決定権を
“過去の自分”に渡してるかな?
それとも、“今いけてる自分”に渡せてるかな?
もし迷ってるなら、その迷いは「過去の声」っぽい?
それとも「未来の声」っぽい?
もし「2026年を本気で創りたい」って思ったら、
頑張って考えるより、まず“脳の状態”を整える体験をしてみるのもアリだよね。
楽読2時間体験は、オンラインでも群馬・高崎でも受けられます☺️
「未来を今の脳で決めたい」って人は、気軽に体験に来てね。
結局は、どうしたい? に正直になることが一番だよね。
楽読体験の日程は、下記のリンクでチェック✅
https://rakudoku.jp/school/344.html?trial=1#trial_lesson
よいお年をお迎えくださいねー
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