今日は四年に一度現れる幻の一日。その日に大雪が降るとはまさに世も末なのでしょうか!!
(末ではないし、それ以前に全く関係ありません)
昨年の大震災で地軸が幾分かずれたらしいのですが、P&Aはそれが関係してると思うのです。
あの大震災で受けた傷は人や動物だけでなく地球と言う母体そのものにも根深く残っているのでしょう。
まぁ、思うだけで何をする訳でもないんですけどね。
知ってるだけでも二人今日生まれの方を存じてますが、その方々はP&Aと全く逆の考え方をしてました。
P&Aは四年に一度しか歳をとらなくて羨ましい&何かカッコいいと低レベルな思考回路を爆発させていたのですが、今日生まれの方々は普通の日に生まれた人たちが羨ましいらしいですね。
毎年必ず誕生日がくると言う当たり前の事がその方々にはないのですからね。
要するに相互に無いものネダリって奴ですね(笑)
隣の芝は青く見える的なもので、他人の頼んだメニューの方が美味しそうに見える的なもので。
結果どっちも普通で、どっちも羨望に値するものなのですね。
普通こそ異の極みであり、異なるものこそ普通の極みであると言う言葉がありますが(嘘です)、まさにその通りだと改めて感じた一日でした(笑)
二月も残りわずかですが、一秒足りとも無駄にせず、有意義にできたらと願います。