今回泊まったホテル→

 

まだ新しいホテルなので綺麗キラキラ

新しいホテルには、無料貸出スマートフォンがあるのは当たり前らしいスマートフォン

 

アメニティは一通り揃ってたんだけど、歯ブラシだけなくて、ホテルの隣のビルにあるセブンイレブンで買いました。

泊まった時は工事中だったけど、フィットネスの隣に洗濯機が設置されるらしいです。

 

プールは屋上プール

 

屋上から見える景色会社。

 

屋上から見える景色会社。

 

周辺はホテルがいっぱい

 

ホテルを出てすぐの所に2駅あって、10分位行くとまた駅があるので、初心者にも便利な場所です。

 

昨年12月、シンガポールに行ってきましたspore

 

シンガポールでは何年か前から、12月から1月にかけてガーデンズ・バイ・ザ・ベイでクリスマス・ワンダーランドというイベントがあって、年末行くついでに行きたいなと思っていたら、2017年からは12月26日で終了との残念な情報。

 

なら、12月のクリスマス前に行っちゃいましょーと思い立ってみたけど、12月の週末の直行便はすでに満席、しょうがないので経由便のスクートで週末弾丸してきました。

スクートは毎日台北経由とバンコク経由でシンガポールに飛んでいるんだけど、バンコク経由の方がシンガポールに早く着くので、行きはバンコク経由にしましたタイ王国

 

前に台北に行った時、機内が無茶苦茶寒かったので、厚着をして乗ったら、機内は暖房がきいていて暖かかった。

しかーし、離陸後2時間程すると、猛烈な冷風が直撃してきた。

日本人もそうでない乗客もみんなコートを被ってた。

やっぱりスクートは寒いのが好きなのねー。

 

今回は行きも帰りも日本人乗務員が2名いました。

それも同じ人だったwww

 

バンコクドンムアン空港

 

滑走路の横にあるゴルフ場

初めて見たときはビックリしたびっくりビリー

 

トランスファーへ行く途中

今は、経由便でも一度飛行機を降りて、セキュリティ検査を受けて、また飛行機に戻らなければならないらしい。

ドンムアンでの経由便の手続き↓

①荷物を全部持って飛行機を降りる

②飛行機を降りた所にスクートのスタッフがいて、シンガポールまで行く乗客のチェックをしてシールをくれるので胸に張っておく(30名位がシンガポール行きだった)

③トランスファーまでひたすら歩く

④スクートのスタッフがパスポートと航空券のチェックをする

⑤セキュリティ検査を受け、上の階へ移動

⑥ひたすら搭乗口まで歩く

 

帰りは台北経由の方がシンガポールを出る時間が遅かったので、台北経由にしました中華民国

 

チャンギ空港第二ターミナル

シンガポール発はインターネットチェックインができるとあったのにできなくて、空港のカウンターで普通にチェックインしました飛行機

 

深夜12時のチャンギ

深夜とは思えない空港

 

あれこれ買い物して搭乗口に行ったら、飛行機がエアコンのトラブル修理で1時間以上出発が遅れました。

エアコンが壊れたせいか、そんなに機内は寒くなかった、むしろ、ずっとエアコンが壊れていて欲しい(爆)

 

ちなみにチャンギの第二ターミナルは搭乗口でセキュリティ検査があるので、売店で買った飲み物は機内に持ち込めません。

セキュリティ通過後、奥の方に給水機があるので、みんな水筒に水を汲んでました。

スクートは機内持ち込み禁止だけど、水は有料だから、水を汲んでる人は多いけど、出発が遅れたせいでみんな離陸前に爆睡して誰も飲み食いしてなかった。

 

台北桃園国際空港第一ターミナル

シンガポール出発が1時間以上遅れたので、前回閉まっていた免税店は全部開いてた。

 

台北での経由便は、バンコク経由便と同じ流れだけど、スクートのスタッフが飛行機を降りた所ではなく、トランスファーの手前で待っていて、乗客をチェックしていました。

台北も搭乗口付近に給水機があるので、みんな水筒に水を入れてた(トランスファーから出発フロアに行く途中にも給水機あり)

 

 

 

 

 

 

 

 

格安SIMにしたのはいいが一つ問題が発生。

 

nifmoのSIMは海外だとローミングで発着信ができない。

普通は海外で日本の電話番号使わないよねー。

 

でも、香港行く前の週、台風で息子の幼稚園が休園になるって緊急連絡が来て、香港に行く直前にも台風が来てて、こんな天候だと香港にいる時にも緊急連絡が来そうな予感。

役員に週末に海外にいるってバレたくない・・・。

 

ネットで調べたら、IP電話ならネットが繋がるところなら、海外でも受発信出来て、通話料金もローミングより安く、050から始まる番号だから海外からの着信だとは分からないらしい。

IP電話を調べたら、通話料金は安いが通話しなくても月額料金が掛かるところ、月額料金はないが通話料金が高いところがあったので、そんなに通話する予定はないので月額料金がかからないIP-Phone SMARTに申し込んでみた→

 

申し込み完了後、IP-Phone SMARTの専用のアプリをダウンロードして、設定画面でアカウントやパスワードを入力するとIP電話として利用可能にスマホ

 

IP-Phone SMARTのアプリはスリープ状態だとIP電話が使えなかったので、ネットで調べて別のIP電話アプリ(IP-Phone SMARTじゃなくてもよいらしい)を入れたら、スリープ状態でも着信できました。

 

転送電話の設定をしておくと、海外でもnifmoの番号宛ての着信を受けられるので、日本に行く前に転送電話の設定をしました→

転送先をIPの電話番号にする。

転送ガイダンスをなしにする。

呼び出し時間を0秒にする。

 

出発日前日に転送設定し、家電からnifmoに掛けてみたら、問題なくIP電話が鳴りました。

結局、香港にいる間幼稚園から緊急連絡は来ず。

代わりに違う人から電話が来たので会話したけど、通話に問題なく、先方もこちらが香港にいるとは気づかなかったようです。

 

ちなみにこの後シンガポール・台湾に行って、IP電話で通話したけど問題なくできました。

シンガポールから実家の母のガラケー(ソフトバンク)にIP電話から鳴らしてみたら、母の携帯の着信履歴には050-****-****と出てました。

これならネットが繋がる場所なら、海外にいることが分からなさそうwww

ただし、転送された電話に出ている間はnifmoの通話料が掛かるので、転送状態での長電話はしない方がいいと思いますスマホ

 

香港で出歩くときにネットが繋がらないと困るので、プリペイドSIMカードを購入しました献血カード

 

ツアーじゃないから、香港の空港で買っても良かったんだけど、Amazonで690円で売っていたので購入F-08D

 

7日間データ通信使い放題

今Amazonを見たら、3日間使い放題で490円というのもありましたINFOBAR HACCA

 

パケージには説明あり

 

カードサイズに合わせて切込みが入っているタイプ

 

使用期限は2018年12月

 

日本語の説明も入ってます

 

ネットワーク設定で、データ通信・データローミングをオンにすると、すぐ繋がりました

 

デュアルSIMの場合、データサービスネットワークをプリペイドSIMに設定する必要があります

 

APNの設定は自動で設定されてました

使った感じは特に繋がらない場所はなく、街歩きには役立ちましたもしもし

 

 

 

 

 

 

 

香港のクッキーは美味しいと聞いて買ってきてみたくっきー

 

偽物が出るほど人気のある熊のクッキーと言ったらジェニーベーカリー→

朝一に行ったので行列はなく、すんなり買えましたクッキー

 

偽物防止のため毎月デザインが変わると言う熊の缶くま

何か微妙な違和感が(爆)

 

原材料

他にナッツ入りもありクッキー

 

缶にみっちり詰まってるクッキークッキー

 

バター・コーヒー・ショートブレッド・レーズンクッキー

 

ジェニーベーカリーの近くにあるクッキーカルテット→

 

aセットを購入クッキー

 

原材料

 

妙に抹茶が多いあおじる

 

ネットで安くて美味しいと評判の奇華餅家の牛油曲奇→

2017年11月時点で20香港ドルお金

 

原材料はシンプル

 

これが一番安くて、一番おいしかったビスケット.

 

適当に買ったプーアル茶→

あんまり高くなかったから、あんまり美味しくないorz

 

ホテル近所の裕華国貨の地下で買った紅茶ティーカップ

旦那には美味しくないと不評www

 

ティーバッグだと思って買ったらティー・バッグ

 

不思議な包装紅茶

 

茶葉をブロック状に固めたものだったチャイ

味は普通に紅茶でした紅茶

 

タッパー入りの海老の卵麺

日本でもこの手の麺は売ってるから、わざわざ買わなくてもよかったかも冷麺