ネットで、息子と同じスポーツクラブのスイミングに通う子供を検索してたら、同じスポーツクラブのフィットネス会員のお姉さま方のSNSを発見。

 

スイミングの社員のコーチは、フィットネスのレッスンもやっているので、お姉さま方のSNSには見覚えのあるコーチ達が写っていたカメラ

 

このスポーツクラブは、ハロウィンとクリスマスは全国の支店でコスプレレッスンというのがあって、SNSを検索すると、全国の支店でコーチと会員がコスプレした写真がたくさん並んでいた。

 

お姉さま方のSNSは一昨年コーチ達は自らコスプレすることなく、手芸が得意なお姉さまが作った雪だるまやサンタの衣装を着ていた。

 

去年は新しく異動してきたコーチ達が自前のコスプレをして、なぜか女装してた( ゚Д゚)

 

OMGゲッソリ

 

あのコーチが女装ですか・・・

確かに女性よりもスタイルいいからねぇアセアセ

 

その数日後、元からいるコーチも女装を始めた。それも化粧までして。

 

お姉さま方のSNSのコメントは、みんな大興奮ラブラブ

 

子どものレッスンを見る度に、あのコーチがあの体で女装したのねーと笑ってしまうwww

 

女性コーチの写真はスタッフユニフォームしかないのに、男性コーチは大変ですねー。

 

息子の担任が妊娠したらしく、産休と育休合わせて2年取るらしい。

 

2年になった時、息子を含め子供達が不安定になったから、途中で担任が変わるのめんどくさいなー。

息子と同じクラスのママも同じことを言ってた。

 

ご近所さんには、「先生妊娠してるんだって?大変だねー。」

隣のクラスのママ達には、「担任変わるなんて大変だよね~。うちの担任は独身だから大丈夫ね~。」

 

担任の妊娠は順調に産休に入り、元気な赤ちゃんをご出産し只今育休中。

 

しかし、新しい担任は見つからず、令和2年になっても見つからず。

今は色んな先生が授業を教えてて、小学生なのに中学生のような体制になっているらしい。

 

人手不足がこんなところにまで来てるのねorz

今時、応募すればほとんどが教員採用試験に受かるのに、数か月単位で働く教員なんてありえないよね。

 

育休中の担任って、まだ20代前半なのよね。

卵子の老化が騒がれたのは、担任が思春期の頃だから、20代で出産しておかないとヤバイって思ってたのかも。

 

この調子で20代で2人産んで、親も若いだろうから困ったら手伝ってもらって、30代はキャリアアップに専念することもできるよね。

教師にはなりたくないけど、自分も早く結婚出産すべきだった。

ある意味勝ち組だなーと思う。

息子のマイナス評価を少しでもプラスにしたくて、ゲス母は学校ボランティアに参加することにした。

 

ボランティアはPTAと違って任意なので、応募してきたのは数人orz

 

その中から、リーダーをじゃんけんで決めたら、うちの近所に住むママになった。

 

先生が引継ぎノートをリーダに渡して、ボランティアメンバーでライングループを作り、その日は帰宅。

 

数日後、ライングループに、リーダーから「こんなにボランティアの仕事があるなんて聞いてないし、引き継ぎ書にはやり方書いてないからよく分からない。私仕事が入って今後一切できなくなったので、あとは宜しく。」

 

はぁっ?何それ?

私、あなたの家の前通るから、あなたがそんなに働かないで、在宅してるの知ってるんですけどー。

そもそも仕事は融通が利くから子供も学童に入れないし、長期休みの時の仕事は全部休み貰ってるって、あなた言ってたじゃん。

 

後日保護者会で、他のボランティアメンバーと先生と相談して、今後の仕事は去年より減らして最低限の仕事にしましょうということになった。

それでもリーダーは、「私仕事なので、行けません。」

いやいや、日程言ってないのに行けないって何?

他のボランティアメンバーと何それーと文句を言ってしまった。

 

イラっとしてしまったので、本部役員に推薦してあげた。

本部役員は、2年目の役員が1年目の役員に手取り足取りやり方教えているから、分からなくても大丈夫www

 

 

 

子ども向けのオリンピックメダリストの体操教室に当選したので行ってきました。

 

集まったのは幼稚園児と小学生数十人。

一人で子ども達を教えるのは無理なので、メダリストの経営する体操教室のスタッフではなく、近場の某体操教室のスタッフが一緒に教えてくれました。

マットと跳び箱のレッスンを無料で受けてきました。

息子が通うスポーツクラブの体操のコーチとは大違い。

地元にあれば、息子も跳び箱が飛べるようになるのにー。

 

レッスンの後はトークショー。

TVで聞いてはいたけど、体操でオリンピックメダルを取るのは、物心つく前から習い始めて、みんな遊んでいる間も練習して、すべてを体操に捧げないと駄目で、小学生から体操選手を目指すにはもう遅すぎるということらしい。

息子には体育で赤点を取らない程度に出来れば、母はもう充分です。

 

最後に記念撮影とサイン貰い、メダルも触らせてもらいました。

メダルサイズが最近のより小さいのに重たかったです。

 

かなり重いメダル