有能な人は、わざわざ非難や、批判される行為を率先してやらない。
それが自分にとって損失とわかってるから。
正直、社会人になってからでも、過去いじめをしていた人間と仲良くなりたくないし。
真面目に有能な人って、人のできない事、やらないけど有益な事、そして自分に利益をもたらすこと、それを現実にするために活動できる人だと思う。
そういった人達には、いじめなどと言うくだらない事をしている暇など無いはずだ。
より効率的なエネルギーの確立、安全な原子力を作るための研究、より良いのが新製品の、研究、設計、開発。
そういったものに邁進する人が有能な人だと思う。
そんな人達にいじめなどしてる暇があるだろうか。
あるわけが無い。真に有能な人は、学生時代(中学生辺りから)、自分のやりたいこと、それに向けての研究、勉強に忙しくて、いじめなどと言うくだらないことに目を向けてる暇も無いはずだ。

あくまでも個人的な意見だが、いじめなどと言うくだらない事に、貴重な学生時代の時間を使わないことを願うだけ。

正直、いじめをするのは無能の証明だと、俺は思うから。
俺は自分を決して有能な人間とは思っていない。
そんな人間でも、いじめをしている人は無能だと結論出来た。
どんな理由があるにせよ、いじめをしている。
いじめは人間的にも、社会的にも悪とされている行為。
それをやる、やらないこともできるのにやっている。
これが無能でなければ、なんなんだろう。