おはようございます。
朝からL'Arc~en~Cielの
瞳の住人を聴いて
涙腺弱まってる人がここにいます
歌詞が…!
家族を想って書いてるようにしか聴こえん…!
(※歌詞聴いて勝手に解説しだします)
“気づいているよ不安そうな顔隠してるくらい”
ってとこすきww
愛と優しさと切なさが溢れてる…!←
“急ぎ足の明日へと抵抗するように
駆け回っていても不思議なくらい…この胸は君を描くよ”
仕事して目まぐるしい日々を送っていてもふと想い描くのはいつも君…!←
“外の空気に首輪を引かれ僕は背を向けた”
って仕事にいくのもやんなるくらいまだ君の傍にいたいって!←
“白く滲んだ 溜め息に知らされる季節を
繰り返しながらふと思うのさ…なぜ僕はここに居るんだろう?”
やがて大好きな冬が訪れるしかし僕は外にいる 早く君の傍にかえりたい…!!←←
“そばにいてずっと君の笑顔を見つめていたい“
この瞳は永遠に君を写し
“移り行く瞬間をその瞳に住んでいたい”
歳月相は流れ色々なことがあるけど
どんな瞬間も君の傍にいたい
共に歩みたい
つまり君の瞳にもいつも僕を写していて
“いつの日か鮮やかな季節へと連れ出せたら
雪のように空に咲く花のもとへ…花のもとへ”
いつか子供にも見せてあげたいね
冬が終わり連れ出せる季節になったら
春がやがて訪れる
そしたら桜を見に行こう…!←
(」゜□゜)」ぬあああああああああぁあんっっ
あーいい歌(笑)
人によって歌詞の捉え方は違うよね
HYDEさんは歌詞の解説は基本的にしないと言って居られました
聴いた人の想像力を活かし捉え感じて欲しいからでありましょう
ラルクの歌詞はどれも
捉え方によっては
深くにもストレートにも
聴こえてきます。
とにもかくにも
HYDEさんが選ぶ言葉は
美しいであります。
むふふん
