行き先は内緒にして
服装だけアレコレ指示を出し
始発の名鉄で名古屋駅着
途中で気が付いたけど
始発じゃなくてよかったこと。
それを前もって話していたこと。
ワタシ、かなりテンパってたようですw
豊橋で停める駐車場も間違ったしねw
で!w
予定より20分ほど早く
名古屋バスセンター着。
バスセンターで受付を済ませる時に
行き先大公開w
京都に行った年に
候補に挙がってた場所でした
行き先は上高地
名鉄観光バスのドラゴンズパック
バスツアーです
岐阜じゃなくて長野県松本市にある
自然美豊かな上高地は
その美しさから
「神」の「降」り立つ「地」で
神降地(かみこうち)と呼ばれることもあるようです。
(バスガイドさん談)
途中の休憩を挟み
飛騨清美インターで降り
道の駅ななもりでお弁当の積み込みと
トイレ休憩
と、、
上高地までの道路状況の把握
と、、
現地状況確認。
雨の影響で全ては回れないけれど
散策はできるそうなので
バスは上高地を目指して出発。
安房トンネルと
あとひとつのトンネルを抜けて
トンネル内で県境を越え
岐阜から長野へ。
白骨温泉、さわんど、野麦峠方面と
上高地へ行くT字路があって
その信号機の横に
小さな温泉があって
予約の仕方が面白かったなw
武蔵と通ってた時は
なんか変わった温泉がある!
ぐらいにしか思ってなかったけど。
気になる方は
「卜伝の湯」
で、検索ですw
上高地はマイカー規制があって
マイカーの人は
さわんど周辺からシャトルバスで来るか
タクシーも入れるのかなぁ?
あとは高山方面とか長野方面から
路線バスなのかなぁ?
ちょっと曖昧ですけど
↑に書いた信号機のところに
いつもオジサンがいて
目を光らせていますw
夕方には入れないように
門が閉まるんかな?
でっかい門がありました。
岐阜から来て信号を左折すると
梓川に沿って道を進み
釜トンネルと新釜トンネルがあって
トンネルの入り口と出口での標高差が
145mあって
トンネル内の
勾配が10.何%で
日本一なんだとかナントカ。
到着は11時半ぐらいだったかなぁ?
車窓から見える景色がキレイな所だったので
気にしてなかった
風の寒さに耐えながら
ベンチでお弁当を食べ
尻が冷えた、尻が冷えたを連呼し
散策地図をバスに忘れたので
適当に歩き始めました。
梓川は雨の影響で増水
混濁していたけれど
支流の水がとても澄んでいたので
誘われるままそちらへ























