久しぶりの更新です。
皆さんは元気にお過ごしでしょうか
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こんな書き方をすると
自分が元気じゃないと
誤解されてしまいそうですが、
自分はいたって元気です。
ま、それなりに身体的には
ガタが目立ってきましたが、
日常的に支障のない程度なので
問題なしで元気です。
ま、近況報告はこれくらいにしまして
本題に……
自然な考え
自分としてはすごく真っ当な考え
でも、世間の常識からは
かけ離れた考えです。
宇宙は一つじゃない
と、考える方がより自然だ
……という考えです。
これは以前にも触れた題材です
その時点よりもこの考えが
より深いものになってきています。
先日、ブラックホールに関する理論の問題点についてのニュースを耳にしました。
詳しくは覚えていませんが
その理論には
計算上無理が有るそうです。
ブラックホールは
近くの物質を吸い込み
飲み込んでしまう……
というのが概念だったと思いますが、
その考えが間違っているのでは?
というのです。
では、どこが間違えで、
どこに無理があるのでしょう
おそらくは
根本の定義だと思われます。
『宇宙は一つで、最果ての先は無である』
これが宇宙の基本定義。
この基礎が間違っていたら、
そこから先は
何をどう考えようが
誤っているのです。
ブラックホールは穴
という考えも間違えだといえます
ブラックホールは穴ではなく、
ホースだと考えたらどうでしょう
その先には
この宇宙と同等の
何かが有ると考えれば
より自然のように思えます。
要は
ブラックホールは
砂時計のくびれ部分だ
と、思えば解りやすいでしょう
と、いうことは……
宇宙は複数ある
と、定義付けた方が
より自然な考えだといえるのす。
では、この新たな定義に基づいて
考えを進めてみます
この宇宙と
ブラックホールで繋がっている宇宙は
離れているのでしょうか?
おそらくNOです
密接、もしくは密着していると
思われます。
ブラックホールは
複数存在確認されていますし、
ホワイトホールという
物質を放出するものも
有るといわれています
では、宇宙は二つだけなのでしょうか?
これもまた違うでしょう。
より複数有ると考えるのが自然です
何かに似ている気がしませんか?
宇宙は
生物を形作っている細胞のように
存在していると考えられます。
もしかすると
宇宙は細胞そのものなのかも知れません。
宇宙が寄り集まって
何らかの生命体を形作り、
その生命体が私達が言っている
神様という存在なのかも知れません。
私達が無限と信じてきたものは
もしかすると
1にも満たないもの…
いいえ、
もっと微細なものかも知れない
私達は陽子の周りを回っている
電子の表面に暮らしているのかも知れないのです。
ちなみに……
時間の流れが余りにも違う生物間では
互いに生物として認識出来ないそうです。
宇宙が形作っている生命体の一秒は
私達の何億光年に相当するかも知れません。
なので
人は宇宙やその生命体を
生物と認識出来ず、
その生命体は人類の存在すら気付かない。
と、いう事では?
もしかすると
これが根幹かも知れません。
俗に言う怪奇現象は
これが解明されれば
全て説明が付いてしまう……
かも、知れません。
以上で自分の考えを終わります。
これを読んで
どう感じましたか?
「そんな事どうでもいいよ」
と思われた方が大半だと思います。
なかには
有り得ないと全否定されている方も
多いのではないでしょうか
その昔、
この世界の周りを太陽や月が回っていると信じられていました。
それが当たり前だった。
でも、当たり前と真実は
違っていたのです。
宇宙はひとつ
唯一無二の存在
それが当たり前。
あなたはこれを
真実だと言い切れますか?
新たな物事を提唱されてきた
多くの先人達は
変人扱いをされてきました。
多分、自分もその内に入るでしょう。
自分の考えが真実となる
その日まで。
自分の存在が消されない限りは……
ご静聴ありがとうございました。
失礼します。